東洋水産(2875)・方針再掲
顧客第一主義と利益ある成長
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客第一主義による利益ある成長と企業価値向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「そしてこれらにより利益ある成長を目指して企業価値を高めることが、社会、株主、従業員等すべてのステークホルダーの利益増大につながると認識しております。」
顧客第一主義、安全・安心、利益ある成長、企業価値向上を結び付ける経営理念を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そしてこれらにより利益ある成長を目指して企業価値を高めることが、社会、株主、従業員等すべてのステークホルダーの利益増大につながると認識しております。」
顧客第一主義、安全・安心、利益ある成長、企業価値向上を結び付ける経営理念を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「顧客第一主義のもと「お客様により良い商品、サービスを提供することにより喜びと満足のある生活に貢献する」ことを経営理念としております。そしてこれらにより利益ある成長を目指して企業価値を高めることが、社会、株主、従業員等すべてのステークホルダーの利益増大につながると認識しております。」
顧客第一主義、より良い商品・サービス、利益ある成長、企業価値向上を経営理念として明示している。