Komori
東洋水産(2875)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-03)では「前進」

グループシナジーの創出

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

5記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
多角的事業群の有機的結合によるグループシナジー創出35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03前進株主総会

    「各事業の競争力を一層高めるとともに、事業間の連携を一段と深化させることで、グループ全体としての価値創出力を高め、持続的な成長に繋げる事により企業価値を向上させ」

    事業間連携を「一段と深化」させ、グループ全体の価値創出力を高める方針を示している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「「将来の成長に向けた礎を築く3年間」と位置づけ、「飽くなき進化」をテーマに部門の垣根を越えた取り組みを行ってまいります。」

    部門横断の取り組みを通じて、既存事業間の連携と新たな価値創造を進める方針を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「既存事業の連携による新たな価値の創造」

    既存事業間の連携を通じて新たな価値を創造する方針を、新中期経営計画の施策として継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「・グループシナジー創出への取組み 食に関する幅広い事業を行う強みを高めるため、グループ全体最適に繋がる取組みを進める。」

    幅広い食品事業をグループ全体で活用し、全体最適を図る方針を中期計画で再掲している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「食に関する幅広い事業を行う強みを高めるため、グループ全体最適に繋がる取組みを進める。」

    水産、即席麺、低温食品、加工食品、冷蔵などの幅広い事業をグループ全体で活用する方針である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東洋水産の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループシナジーの創出|東洋水産(2875)の変遷 | Komori