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東洋水産(2875)・方針第3四半期時点の適用影響額更新

米国会計基準ASU第2016-02「リース」の適用

FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2023-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 220222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3第3四半期時点の適用影響額更新有価証券報告書

    「本基準の適用に伴い、当第3四半期連結貸借対照表において投資その他の資産が289百万円、流動負債が151百万円、固定負債が136百万円それぞれ増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益及びセグメント情報に与える影響は軽微であります。」

    米国会計基準ASU第2016-02「リース」の適用を継続し、第3四半期貸借対照表への影響額を更新した。
  2. FY2023-Q2第2四半期時点の適用影響額更新有価証券報告書

    「本基準の適用に伴い、当第2四半期連結貸借対照表において投資その他の資産が350百万円、流動負債が180百万円、固定負債が169百万円それぞれ増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益及びセグメント情報に与える影響は軽微であります。」

    米国会計基準ASU第2016-02「リース」の適用を継続し、第2四半期貸借対照表への影響額を更新した。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「米国における在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間より米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則全てのリースについて資産及び負債を認識しております。」

    米国の在外連結子会社でリース会計基準を当第1四半期から適用し、投資その他の資産251百万円、流動負債163百万円、固定負債87百万円が増加した。損益およびセグメント情報への影響は軽微としている。
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報道
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