横浜冷凍(2874)・事実前進
転換社債型新株予約権付社債の転換による株式・資本金増加
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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転換社債型新株予約権付社債の権利行使による自己株式処分と残高消滅31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「平成29年10月1日~平成30年9月30日の転換社債型新株予約権付社債の転換により、発行済株式総数が5,830,468株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,769百万円増加しております。」
転換社債型新株予約権付社債の転換により、通期で583万468株、資本金・資本準備金が各27億69百万円増加した。平成30年7月17日に同社債は満期償還され、期末には潜在株式がなくなった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「平成30年7月1日から平成30年7月31日までの間に、転換社債型新株予約権付社債の転換により、発行済株式総数が801,036株、資本金及び資本準備金がそれぞれ380百万円増加しております。」
転換社債型新株予約権付社債の転換により、提出後の7月にも発行済株式総数、資本金、資本準備金が増加したことが開示された。