横浜冷凍(2874)・方針再掲
人・もの・地球に優しい食品流通のエキスパートとして企業価値・株主利益を高める
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人・もの・地球に優しい食品流通による企業価値向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループ「会社は社会の公器であり、利益は奉仕の尺度である」の企業理念のもと、「人」「もの」「地球」に優しい食品流通のエキスパートとして、冷蔵倉庫事業と食品販売事業を行い、顧客・株主・従業員・地域社会等すべてのステークホルダーの信頼と期待に応えられる経営を目指します。」
人・もの・地球に優しい食品流通を通じて、全ステークホルダーの信頼と期待に応える方針が経営方針として再確認された。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、SDGsの視点も取り入れ、冷凍機への自然冷媒導入や養殖のASC認証取得をはじめとする環境への取り組みや、ホワイト物流の推進、社員の働き方改革の実行等、社会からの課題、要請に応えていくため、包括的な取り組みを強化してまいります。」
人・もの・地球に優しい食品流通という方針が、自然冷媒、ASC認証、ホワイト物流、働き方改革などの具体的な取り組みへ展開された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、「『人』に『もの』に『地球』に優しい食品流通のエキスパート」として、企業価値を高め、株主利益の向上を図ります。」
人・もの・地球に優しい食品流通を通じた企業価値・株主利益向上の基本方針が再掲された。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、「『人』に『もの』に『地球』に優しい食品流通のエキスパート」として、企業価値を高め、株主利益の向上を図ります。」
創業以来の経営理念と関連づけて、人・もの・地球に優しい食品流通を通じた企業価値・株主利益向上を基本方針として示した。