セイヒョー(2872)・方針前進直近のガバナンス(2026-05-26)では「再掲」
透明性・公平性・迅速性と企業倫理・コンプライアンスの重視
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲ガバナンス
「コンプライアンス委員会」
コーポレート・ガバナンス模式図にコンプライアンス委員会を含む管理体制を再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「加えて、コンプライアンス体制については、代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、「企業行動憲章」「企業倫理規程」「コンプライアンス行動規範」に基づく法令、定款、社内規程等の遵守状況の把握及び必要施策の立案を行い、定期的に取締役会及び監査等委員会への報告を行っております。」
透明性・企業倫理・コンプライアンスを重視する従来方針に加え、コンプライアンス委員会による状況把握・施策立案・定期報告の体制を具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、経営の意思決定に関する透明性・公平性・迅速性を確保しつつ、責任体制を明確化することでコーポレート・ガバナンスの充実を図ってまいります。また、企業倫理とコンプライアンスの重要性を認識し、企業の社会的責任を全うすることを経営上の最重要課題のひとつとして位置づけております。」
意思決定の透明性・公平性・迅速性、企業倫理、コンプライアンスを重視する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、経営の意思決定に関する透明性・公平性・迅速性を確保しつつ、責任体制を明確化することでコーポレート・ガバナンスの充実を図ってまいります。また、企業倫理とコンプライアンスの重要性を認識し、企業の社会的責任を全うすることを経営上の最重要課題のひとつとして位置づけております。」
透明性・公平性・迅速性、責任体制、企業倫理、コンプライアンスを重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、経営の意思決定に関する透明性・公平性・迅速性を確保しつつ、責任体制を明確化することでコーポレート・ガバナンスの充実を図ってまいります。また、企業倫理とコンプライアンスの重要性を認識し、企業の社会的責任を全うすることを経営上の最重要課題のひとつとして位置づけております。」
ガバナンスの基本姿勢として、意思決定の透明性・公平性・迅速性、企業倫理、コンプライアンスを明示している。