読む価値
37軽微
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
84.6
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結IFRS売上高909,408百万円前年比 +84.6%
営業利益291,891百万円
経常利益248,919百万円
純利益(親会社株主帰属)175,980百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益340.06円
期末の財政状態
総資産2,925,590百万円
うち純資産 617,934 百万円自己資本比率 21.1%前期末比 +5.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+241,865
投資-62,842
財務-221,718
純増減-42,695
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高143,694百万円
見通しと株主還元
業績予想の修正なし
年間配当予想0.00円(普通株式) → 0.00円(普通株式)(0)
業績の増減要因
出荷量(記憶容量ベース)の増加、販売単価の大幅な上昇、円安の好影響。営業利益は前年同期の未稼働製造費用がなくなったことも寄与。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更重要な変更なし(新規・除外とも0社、社名なし)
減損損失6百万円
減価償却費157,685百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数517,500,000株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 909,408百万円(前年比 +84.6%) |
| 営業利益 | 291,891百万円 |
| 経常利益 | 248,919百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 175,980百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 340.06円 |
| 自己資本比率 | 当期末 21.1% / 前期末 15.7% |
| 総資産 | 2,925,590百万円 |
| 純資産 | 617,934百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 241,865百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -62,842百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -221,718百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 143,694百万円 |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 0.00円(普通株式) → 0.00円(普通株式)(0) |
| 減価償却費 | 157,685百万円 |
| 減損損失 | 6百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 重要な変更なし(新規・除外とも0社、社名なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 517,500,000株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 出荷量(記憶容量ベース)の増加、販売単価の大幅な上昇、円安の好影響。営業利益は前年同期の未稼働製造費用がなくなったことも寄与。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率通期業績予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。出荷量(記憶容量ベース)の増加、販売単価の大幅な上昇、円安の好影響によるもの。営業利益については、これらに加えて前年同期に未稼働製造費用があったことも要因としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。