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法定開示書類281Aインフォメティス情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2024年1月から3月までの第1四半期の業績・財政状態を報告した。売上高271,520千円、営業利益16,126千円、経常利益67,117千円、親会社株主に帰属する四半期純利益66,544千円を計上し、前期末比で純資産も増加した。

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規模
271520
千円(売上高)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

第12期第1四半期連結累計期間の業績及び財政状態

決定2024年11月1日(提出日)
対象期間第12期第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)
実施2024年1月1日から2024年3月31日まで(実績)
金額売上高:271,520千円、営業利益:16,126千円、経常利益:67,117千円、親会社株主に帰属する四半期純利益:66,544千円、純資産合計:683,776千円、総資産:1,336,180千円、研究開発費:6,452千円
数量・規模発行済株式総数:4,263,357株、総株主の議決権:42,628個
理由

電力センサーの販売が引き続き底堅く推移したこと、次世代スマートメーターに関連する案件が増加したこと。

業績への影響

当第1四半期連結累計期間の業績として、売上高271,520千円、営業利益16,126千円、経常利益67,117千円、親会社株主に帰属する四半期純利益66,544千円を計上した。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第12期第1四半期連結累計期間の業績及び財政状態
決定日2024年11月1日(提出日)
実施日2024年1月1日から2024年3月31日まで(実績)
対象期間第12期第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)
金額売上高:271,520千円、営業利益:16,126千円、経常利益:67,117千円、親会社株主に帰属する四半期純利益:66,544千円、純資産合計:683,776千円、総資産:1,336,180千円、研究開発費:6,452千円
数量・規模発行済株式総数:4,263,357株、総株主の議決権:42,628個
業績への影響当第1四半期連結累計期間の業績として、売上高271,520千円、営業利益16,126千円、経常利益67,117千円、親会社株主に帰属する四半期純利益66,544千円を計上した。
理由電力センサーの販売が引き続き底堅く推移したこと、次世代スマートメーターに関連する案件が増加したこと。
根拠となる規則四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第64号)、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

電力センサーの販売が底堅く推移し、次世代スマートメーター関連案件が増加した。費用面ではBridgeLAB DRの開発・運用費用や上場準備費用を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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