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エバラ食品工業(2819)・施策再掲

チルド及びコンビニエンスストアへのアプローチ強化

FY2016に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q22016: 320162017: 220172018: 220182019: 420192020: 320202021: 120212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、将来の成長ドライバーとなる戦略事業(食品事業の業務用事業・海外事業・コンビニエンスストア及びECへの取り組み等)を推進し、国内外で新たな需要、市場を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの育成を図ります。」

    コンビニエンスストアに加えECへの取り組みを含む戦略事業を、引き続き成長ドライバーとして位置付けている。
  2. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は、CJ CheilJedang Corporationとの共同出資で設立した当社の持分法適用関連会社である株式会社エバラCJフレッシュフーズについて、当社が保有する全株式をCJ CheilJedang Corporationの子会社であるCJ FOODS JAPAN株式会社に譲渡する契約及びCJ CheilJedang Corporationとの合弁を解消する契約を2021年9月30日に締結し、2021年10月31日に株式を譲渡するとともに合弁を解消いたしました。」

    チルド商品の販売を担っていた合弁会社について、全株式を譲渡し、合弁を解消する形へ事業体制を変更した。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その他群につきましては、チルド商品の売上が連結対象外となったなか、『プチッとうどん』や『横濱舶来亭カレーフレーク』が好調に推移したことにより、前年同期実績を上回りました。」

    チルド商品の販売機能移管により売上が連結対象外となった状況を引き続き記載している。一方、その他群は『プチッとうどん』等の好調により前年同期を上回った。
  4. FY2021-Q1チルド商品の販売機能移管で連結対象外化有価証券報告書

    「その他群につきましては、今期より販売機能を移管したチルド商品の売上が連結対象外となったなか、『プチッとうどん』や『横濱舶来亭カレーフレーク』が好調に推移したことにより、前年同期実績を上回りました。」

    チルド商品は今期から販売機能の移管により連結対象外となった。一方、その他群では『プチッとうどん』等が好調に推移した。
  5. FY2020チルド商品の通期低調有価証券報告書

    「その他群につきましては、リニューアルにより、シリーズを一新した『プチッとうどん』が好調に推移したものの、チルド商品の売上が低調に推移した影響等により、売上高は28億96百万円(前期比5.7%減)となりました。」

    『プチッとうどん』の好調にもかかわらず、チルド商品の売上低調によりその他群は前期比5.7%減となった。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その他群につきましては、シリーズを一新した『プチッとうどん』が引き続き好調に推移したものの、チルド商品の売上が低調に推移した影響等により、前年同期実績を下回りました。」

    チルド商品の売上低調がその他群の前年同期割れにつながったと報告している。チルドおよびコンビニエンスストアへのアプローチ方針自体の変更は示されていない。
  7. FY2020-Q1チルド商品の売上低調有価証券報告書

    「その他群につきましては、シリーズを一新した『プチッとうどん』が引き続き好調に推移したものの、チルド商品の売上が低調に推移した影響により、前年同期実績を下回りました。」

    チルド商品の売上低調によりその他群は前年同期を下回った。チルド及びコンビニエンスストアへのアプローチ強化方針自体の変更は示されていない。
  8. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「また、将来の成長ドライバーとなる戦略事業(海外事業、チルド事業、コンビニエンスストア及びECへの取り組み等)を推進し、国内外で新たな需要、市場を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの浸透を図ります。」

    従来のチルド及びコンビニエンスストアへのアプローチに加え、ECへの取り組みを戦略事業として明示し、成長ドライバーの範囲を広げている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その他群につきましては、『プチッとごはんズ』が引き続き売上を伸ばしたほか、チルド商品が売上を伸ばし、前年同期実績を上回りました。」

    チルド商品の売上伸長を引き続き報告しているが、チルドおよびコンビニエンスストアへのアプローチ方針自体の変更は示していない。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他群につきましては、『プチッとごはんズ』が好調に推移したほか、チルド商品が売上を伸ばし、前年同期実績を上回りました。」

    チルド商品の売上伸長を引き続き報告しているが、チルドおよびコンビニエンスストアへのアプローチ方針自体の変更はない。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「海外事業の拡大やチルド及びコンビニエンスストア等へのアプローチ強化を通じてエバラブランドの潜在顧客を掘り起し、成長基盤を確立します。」

    チルドに加えコンビニエンスストア等へのアプローチ強化を引き続き記載している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、チルド商品も売上を伸ばしたことにより、その他群の売上高は30億63百万円(前期比20.1%増)となりました。」

    チルド商品の売上伸長を報告しているが、チルド及びコンビニエンスストアへのアプローチ強化策自体の変更は示していない。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、チルド商品も売上を伸ばしたことにより、その他群は前年同期実績を上回りました。」

    チルド商品の売上伸長を報告しているが、チルド及びコンビニエンスストアへのアプローチ強化策自体の変更は示していない。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「またチルド商品も堅調に推移したことにより、その他群は前年同期実績を上回りました。」

    チルド商品が堅調に推移したと報告している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「またチルド商品も堅調に推移したことにより、その他群は前年同期実績を上回りました。」

    チルド商品の堅調な推移を報告しているが、アプローチ強化策自体の変更は記載されていない。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「また、チルド及びコンビニエンスストアへのアプローチを強化します。」

    第2ステージにおける販路・商品領域の拡大施策として記載されている。
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