エバラ食品工業(2819)・施策前進
エバラ食品グループ人権方針の策定と人権尊重の推進
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス211社が書いているテーマ・逆風1社・追い風209社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「加えて、人権尊重の取り組みとして2023年5月に「エバラ食品グループ人権方針」の策定を行い、グループ会社を含めた推進体制のもと人権リスクを特定・評価し、2024年度からは、継続的に人権デューディリジェンスに取り組むべく、コンプライアンス委員会にてグループ内の人権リスク管理を、また新設したサプライチェーン部会でサプライチェーン上の人権リスク管理を実施しております。」
人権方針の策定後、2024年度から人権デューディリジェンスを開始し、グループ内とサプライチェーン上の人権リスクをそれぞれ管理する体制へ進展した。 - FY2023初出有価証券報告書
「加えて、2023年5月には新たに「エバラ食品グループ人権方針」を策定し、グループ会社を含めた推進体制の構築など人権尊重の取り組みを進めてまいります。」
人権方針を新たに策定し、グループ会社を含む推進体制の構築を進める方針を示している。