エバラ食品工業(2819)・方針再掲
ステークホルダーを踏まえた持続的企業価値向上
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、この経営理念及び行動指針のもと、経営環境の変化に的確に対応し、全てのステークホルダーの立場を踏まえ、持続的な企業価値の向上を実現することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。」
全ステークホルダーを踏まえた持続的な企業価値向上を、ガバナンスの基本的な考え方として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、この経営理念及び行動指針のもと、経営環境の変化に的確に対応し、全てのステークホルダーの立場を踏まえ、持続的な企業価値の向上を実現することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。」
全ステークホルダーを踏まえた持続的企業価値向上を、ガバナンスの基本的な考え方として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、この経営理念及び行動指針のもと、経営環境の変化に的確に対応し、全てのステークホルダーの立場を踏まえ、持続的な企業価値の向上を実現することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。」
全ステークホルダーを踏まえた持続的企業価値向上を、ガバナンスの基本的な考え方として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、この経営理念及び行動指針のもと、経営環境の変化に的確に対応し、全てのステークホルダーの立場を踏まえ、持続的な企業価値の向上を実現することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。」
ガバナンスの目的を、環境変化への対応と全ステークホルダーを踏まえた企業価値向上としている。