Komori
ダイショー(2816)・施策再掲

財務報告に係る内部統制の評価・報告・改善

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20252019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風117社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の財務報告に係る内部統制は、専任の担当を配置し、監査室と連携しながら、独立性を確保し、内部統制状況の評価にあたっております。また取締役会及び監査役会に対し、適宜実施した評価の報告を行い、協議・連携をとることにより内部統制の運用・評価・改善を効率的に推進しております。」

    専任担当、監査室との連携、取締役会・監査役会への評価報告を通じた財務報告内部統制の運用・評価・改善を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の財務報告に係る内部統制は、専任の担当を配置し、監査室と連携しながら、独立性を確保し、内部統制状況の評価にあたっております。また取締役会及び監査役会に対し、適宜実施した評価の報告を行い、協議・連携をとることにより内部統制の運用・評価・改善を効率的に推進しております。」

    専任担当、監査室との連携、取締役会・監査役会への評価報告を通じた財務報告内部統制の運用・評価・改善が継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の財務報告に係る内部統制は、専任の担当を配置し、監査室と連携しながら、独立性を確保し、内部統制状況の評価にあたっております。」

    専任担当、監査室との連携、取締役会・監査役会への評価報告を通じた財務報告内部統制の運用・評価・改善が継続している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社の財務報告に係る内部統制は、専任の担当を配置し、監査室と連携しながら、独立性を確保し、内部統制状況の評価にあたっております。また取締役会及び監査役会に対し、適宜実施した評価の報告を行い、協議・連携をとることにより内部統制の運用・評価・改善を効率的に推進しております。」

    財務報告に係る内部統制について、専任担当、監査室との連携、取締役会・監査役会への評価報告、運用・評価・改善の仕組みが示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
財務報告に係る内部統制の評価・報告・改善|ダイショー(2816)の変遷 | Komori