ダイショー(2816)・事実継続監査期間を更新
有限責任監査法人トーマツの継続監査期間27年間
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の継続監査期間開示13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026継続監査期間を更新有価証券報告書
「30年間 1996年以前の調査が著しく困難なため、継続監査期間は上記年数を超えている可能性があります。」
有限責任監査法人トーマツの継続監査期間は30年間となり、前回開示の29年間から更新された。 - FY2025継続監査期間を更新有価証券報告書
「継続監査期間 29年間」
有限責任監査法人トーマツの継続監査期間は29年間となり、前回開示の28年間から更新された。 - FY2024継続監査期間を更新有価証券報告書
「継続監査期間 28年間」
有限責任監査法人トーマツの継続監査期間は28年間となり、前回開示の27年間から更新された。1996年以前の調査が著しく困難であり、実際の期間はこれを超える可能性があると記載されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「継続監査期間 27年間」
有限責任監査法人トーマツの継続監査期間が27年間であるという監査上の事実が初めて開示された。