ダイショー(2816)・目標再掲
食品ロス等の環境・社会問題への対応
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「・SDGsを見据えた持続可能な社会と事業成長の両立の実現に向け、様々な取り組みを実行し、企業としての社会的責任に対する要請に応えてまいります。」
食品ロス等の環境・社会問題を含む社会的責任への対応と、持続可能な社会・事業成長の両立を継続して掲げている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「加えて、消費者の生活防衛意識や節約志向、食の安全への要求の高まり、食品ロスや物流危機などの環境・社会問題など、数多くの課題への取り組みが求められています。」
従来の食品ロス、原油・原材料価格上昇等に加え、物流危機が環境・社会問題として明示され、対応対象が広がった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「お客様の生活防衛意識や節約志向、食の安全への要求の高まり、食品ロスなどの環境・社会問題、さらには原油や原材料価格の上昇など、数多くの環境への対応を求められています。」
食品ロス等の環境・社会問題への対応要請が、経営環境および重要課題として継続して示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「食品ロスなどの環境・社会問題、さらには原油や原材料価格の上昇など、数多くの環境への対応を求められています。」
食品ロス等の環境・社会問題への対応要請が、経営環境における新たな重要課題として初めて明示された。