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ダイショー(2816)・リスク再掲直近のその他開示(2026-10-16)では「顕在化」

システム障害・不正アクセス・情報漏洩リスク

FY2016に初出。30回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-10-16。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
情報漏洩・データ毀損・システム停止を伴う情報管理リスク147社が書いているテーマ・逆風147社・追い風0社

ダイショーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。53社中11社が悪化側に。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-16顕在化その他開示

    「2026年10月7日(水)午前3時40分頃に発生した、株式会社IDCフロンティアが提供するクラウドサービス「IDCF Cloud」への第三者による不正アクセスに伴うシステム障害の影響により、「鍋するほどおトク!マイレージキャンペーン」特設サイトがご利用いただけない状況が続いております。」

    システム障害・不正アクセス・情報漏洩リスクについて、第三者による不正アクセスに伴うシステム障害が実際に発生し、キャンペーン特設サイトの利用不能につながった。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、開発・生産・販売・物流等の情報をコンピューターにより管理しており、システムトラブル等に関しましても、適切な管理体制にて運営しております。また、重要情報の紛失、誤用、改ざんを防止するため、情報管理に対して万全なセキュリティ対策を実施しております。」

    システム管理体制と重要情報の紛失・誤用・改ざんを防ぐセキュリティ対策を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、開発・生産・販売・物流等の情報をコンピューターにより管理しており、システムトラブル等に関しましても、適切な管理体制にて運営しております。また、重要情報の紛失、誤用、改ざんを防止するため、情報管理に対して万全なセキュリティ対策を実施しております。」

    システム管理体制と重要情報の紛失・誤用・改ざんを防ぐセキュリティ対策が明示され、従来の情報管理リスクへの対応が継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2022サイバーインシデント対応体制への助言を開示有価証券報告書

    「当事業年度の非監査業務の内容は、サイバーインシデント発生時の対応体制構築に関する助言業務についての対価であります。」

    情報管理リスクへの対応として、サイバーインシデント発生時の対応体制構築に関する助言業務が開示された。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  14. FY2021サイバー対策・ランサムウェア調査を開示有価証券報告書

    「当社における非監査業務の内容は、収益認識に関する会計基準の適用準備に関する助言、指導業務及びサイバーセキュリティ対策強化に関する助言業務についての対価であります。当社における非監査業務の内容は、ランサムウェアに関する情報流出の調査についての対価であります。」

    サイバーセキュリティ対策強化への助言業務と、ランサムウェアに関する情報流出調査の対価が開示された。情報流出が発生したとは本文上断定せず、調査業務の開示として記録する。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更がないと記載されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更がないと記載されている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更がないと記載されている。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「停電や災害、ソフトウェアまたは機器の欠陥によるシステム作動不能、不正アクセス、予測不能のコンピュータウィルスの侵入、内部機密の漏洩、ソーシャルメディア上でのコメントその他不測の事態の発生により、社会に対する信用低下やシステムが一定期間使用できなくなった場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    システム停止、不正アクセス、ウイルス、情報漏洩、SNS上の事象を含む情報管理リスクが継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更がないと記載されている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更がないと記載されている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩等の情報管理リスクについて重要な変更がないと記載されている。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「停電や災害、ソフトウェアまたは機器の欠陥によるシステム作動不能、不正アクセス、予測不能のコンピュータウィルスの侵入、内部機密の漏洩、ソーシャルメディア上でのコメントその他不測の事態の発生により、社会に対する信用低下やシステムが一定期間使用できなくなった場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    システム停止、不正アクセス、ウイルス、情報漏洩、SNS上の事象を含む情報管理リスクが継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩リスクについて重要な変更がないと記載されている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩リスクについて重要な変更はないと記載されている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩リスクについて重要な変更がないと記載されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害、不正アクセス、情報漏洩リスクについて重要な変更がないと記載されている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「停電や災害、ソフトウェアまたは機器の欠陥によるシステム作動不能、不正アクセス、予測不能のコンピュータウィルスの侵入、内部機密の漏洩、ソーシャルメディア上でのコメントその他不測の事態の発生により、社会に対する信用低下やシステムが一定期間使用できなくなった場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    業務システム停止、サイバー事象、内部情報漏洩、SNS上の事象を含む情報管理リスク。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16のその他開示で、「顕在化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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