Komori
ダイショー(2816)・事実通期の現金残高・営業キャッシュ・フローを更新

営業キャッシュ・フローの純支出と現金残高の減少

FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q2 – FY20262022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動267社が書いているテーマ・逆風113社・追い風123社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの278件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の現金残高・営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、19億28百万円となり、前事業年度末に比べ6億60百万円減少いたしました。」

    通期末の現金及び現金同等物は19億28百万円となり、前期末から6億60百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは5億71百万円の純収入となった。
  2. FY2026-H1中間期の現金残高・営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、18億19百万円となり、前事業年度末に比べ7億69百万円減少いたしました」

    中間期末の現金及び現金同等物は18億19百万円となり、前事業年度末から7億69百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは9億40百万円の純支出となった。
  3. FY2025通期の現金残高・営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、25億88百万円となり、前事業年度末に比べ62百万円増加いたしました。」

    通期末の現金及び現金同等物は25億88百万円となり、前期末から62百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは9億88百万円の純収入となった。
  4. FY2025-H1中間期の現金残高・営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、18億79百万円となり、前事業年度末に比べ6億46百万円減少いたしました」

    中間期末の現金及び現金同等物は18億79百万円となり、前事業年度末から6億46百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは3億73百万円の純支出となった。
  5. FY2024通期の現金残高・営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、25億26百万円となり、前事業年度末に比べ3億29百万円増加いたしました。」

    通期の現金及び現金同等物は25億26百万円となり、前事業年度末から3億29百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローも9億75百万円の純収入となり、前期の4億93百万円から増加した。
  6. FY2024-Q3現金及び預金を第3四半期末実績に更新有価証券報告書

    「資産の変動は、主に「受取手形及び売掛金」が35億9百万円、「商品及び製品」が1億21百万円増加し、「現金及び預金」が6億77百万円減少したことによるものです。」

    第3四半期会計期間末の現金及び預金は15億19百万円となり、前事業年度末から6億77百万円減少した。
  7. FY2024-Q2現金残高・営業キャッシュ・フローを第2四半期末実績に更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、13億53百万円となり、前事業年度末に比べ8億43百万円減少いたしました。」

    第2四半期会計期間末の現金及び現金同等物は13億53百万円となり、前事業年度末から8億43百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは10億62百万円の純支出となった。
  8. FY2024-Q1現金及び預金を第1四半期末実績に更新有価証券報告書

    「資産の変動は、主に「商品及び製品」が5億円増加し、「現金及び預金」が3億9百万円、「受取手形及び売掛金」が87百万円減少したことによるものです」

    第1四半期会計期間末の現金及び預金は18億87百万円となり、前事業年度末から3億9百万円減少した。
  9. FY2023通期の現金残高・営業キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、21億96百万円となり、前事業年度末に比べ6億34百万円減少いたしました。営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費6億71百万円、税引前当期純利益5億7百万円、仕入債務の増加額2億3百万円等による資金の増加と、法人税等の支払額3億25百万円、未払金の減少額2億85百万円、棚卸資産の増加額2億3百万円等による資金の減少により、前年同期比6億8百万円収入減の4億93百万円の純収入となりました。」

    通期の現金及び現金同等物は21億96百万円となり前期末から6億34百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは純支出から転じて4億93百万円の純収入となった。
  10. FY2023-Q3現金及び預金を第3四半期末実績に更新有価証券報告書

    「資産の変動は、主に「受取手形及び売掛金」が28億35百万円増加し、「現金及び預金」が18億14百万円減少したことによるものです。」

    第3四半期会計期間末の現金及び預金は10億16百万円となり、前事業年度末から18億14百万円減少した。
  11. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、15億50百万円となり、前事業年度末に比べ12億80百万円減少いたしました。」

    第2四半期会計期間末の現金及び現金同等物は15億50百万円となり、前事業年度末から12億80百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも5億95百万円の純支出と開示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業キャッシュ・フローの純支出と現金残高の減少|ダイショー(2816)の変遷 | Komori