ダイショー(2816)・方針再掲
透明性・公正性・迅速性を重視した企業統治
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理に根ざした透明性のある公正で迅速な企業活動を推進することが、全てのステークホルダーに対する最優先事項と考えております。」
透明性、公正性、迅速性を重視する企業統治の基本方針が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理に根ざした透明性のある公正で迅速な企業活動を推進することが、全てのステークホルダーに対する最優先事項と考えております。」
透明性、公正性、迅速性を重視する企業統治の基本方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理に根ざした透明性のある公正で迅速な企業活動を推進することが、全てのステークホルダーに対する最優先事項と考えております。」
透明性、公正性、迅速性を重視する企業統治の基本方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理に根ざした透明性のある公正で迅速な企業活動を推進することが、全てのステークホルダーに対する最優先事項と考えております。」
透明性、公正性、迅速性を重視する企業統治の基本方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理に根ざした透明性のある公正で迅速な企業活動を推進することが、全てのステークホルダー(利害関係者)に対する最優先事項と考えております。」
透明性、公正性、迅速性を重視する企業統治の基本方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、企業倫理に根ざした透明性のある公正で迅速な企業活動を推進することが、全てのステークホルダー(利害関係者)に対する最優先事項と考えております。」
コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として示されている。