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アリアケジャパン(2815)・方針年度適用影響額を更新

収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用予定

FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2021達成FY2022-Q1その他FY2022-Q3 – FY20222019: 120192020: 020202021: 220212022: 22022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022年度適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は869,399千円減少し、売上原価は669,817千円減少し、販売費及び一般管理費は198,319千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,263千円減少しております。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、年度の売上高、費用および利益への影響額を更新している。
  2. FY2022-Q3適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は671,496千円減少し、売上原価は521,028千円減少し、販売費及び一般管理費は148,956千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,511千円減少しております。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の売上高、費用および利益への影響額を更新している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。適用により売上高は215,863千円、営業利益等は2,169千円減少した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を再確認している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針について、2022年3月期の期首から適用予定であることを初めて記載している。適用による連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
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報道
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