アリアケジャパン(2815)・目標実績確定(売上未達・利益超過)
平成29年3月期の連結売上高・営業利益計画
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定年度の連結業績予想31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績確定(売上未達・利益超過)有価証券報告書
「平成29年3月期の当社の売上高は36,030百万円と、平成19年3月期(19,752百万円)から82.4%増加、連結売上高は48,803百万円と、平成19年3月期(22,449百万円)から117.4%増加しており」
前 filing で示した平成29年3月期の連結売上高500億円・営業利益96億円計画に対し、実績は売上高488億03百万円、連結営業利益102億73百万円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「計画どおりの売上高・利益を達成する所存です。」
売上高・利益の計画達成方針を再確認しているが、計画数値や達成度の更新はない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「計画通りの売上高・利益を達成する所存であります。」
売上高・利益の計画達成方針を再確認しているが、計画数値や達成度の更新はない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「今後とも諸施策を着実に実行して成果を上げ、収益の安定的な増大を実現して、計画どおりの売上高・利益を達成する所存です。」
前年度に設定した売上高・利益計画について、計画達成の方針を再確認しているが、本 filing では計画数値自体や達成度は示していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成29年3月期の連結売上高として500億円を計画しております。平成29年3月期の連結営業利益は96億円を見込んでおります。」
翌連結会計年度について、売上高500億円、連結営業利益96億円という数値計画を記載している。