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株式の発行・処分2815アリアケジャパン食品

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、取締役6名に自己株式3,014株を処分することを決議した。株式は退任・退職時まで譲渡できず、連結経常利益が13,157百万円以上となることなどが解除条件となる。

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中立
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規模
3014
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか3,014株

普通株式 3,014株(自己株式)

当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名3,014株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき4,970円
発行価額の総額14,979,580円
調達する資金の額
払込金額の総額14,979,580円、差引手取概算額は非開示(現物出資によるため会社への資金調達はない)
株式報酬の総額
金銭債権合計14,979,580円。対象取締役への報酬総額の上限は年額50百万円以内。
発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しないため、希薄化なし

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月17日から、当社又は当社子会社の所定の役職員の地位を退任又は退職した直後の時点まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間中に継続して所定の役職にあること、かつ、第49期(2026年4月1日から2027年3月31日)の連結経常利益が13,157百万円以上に達すること。退任・退職時期に応じた個別の解除条件も定める。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点又は退任・退職時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名、割当株数3,014株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。専用口座で管理される。
払込期日
2026年7月17日
払込金額の算定根拠
2026年6月18日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における終値4,970円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2025年6月20日開催の第47回定時株主総会において譲渡制限付株式報酬制度が承認されている。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数普通株式 3,014株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき4,970円
発行価額の総額14,979,580円
調達する資金の額払込金額の総額14,979,580円、差引手取概算額は非開示(現物出資によるため会社への資金調達はない)
払込期日2026年7月17日
割当予定先名称 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名 / 株数 3,014株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。専用口座で管理される。
希薄化率自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しないため、希薄化なし
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2026年6月18日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における終値4,970円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年7月17日から、当社又は当社子会社の所定の役職員の地位を退任又は退職した直後の時点まで
譲渡制限の解除条件本役務提供期間中に継続して所定の役職にあること、かつ、第49期(2026年4月1日から2027年3月31日)の連結経常利益が13,157百万円以上に達すること。退任・退職時期に応じた個別の解除条件も定める。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時点又は退任・退職時点において譲渡制限が解除されない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名、割当株数3,014株
株式報酬の総額金銭債権合計14,979,580円。対象取締役への報酬総額の上限は年額50百万円以内。
企業行動規範上の手続2025年6月20日開催の第47回定時株主総会において譲渡制限付株式報酬制度が承認されている。
この書類が述べていない項目(11件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役の更なるモチベーションを高め、企業価値の持続的な向上へのインセンティブを与えるとともに、株主との価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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