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6項目のうち4項目からの評価です向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
7.7
%(連結売上高の前期比増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日~2024年3月31日連結日本基準売上高59,981百万円前年比 +7.7%
営業利益8,662百万円前年比 +2.4%
経常利益10,712百万円前年比 +15.5%
純利益(親会社株主帰属)7,353百万円前年比 +15.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益230円88銭
売上高営業利益率14.4%
期末の財政状態
総資産136,597百万円
うち純資産 120,279 百万円自己資本比率 87.2%前期末比 -0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+8,808
投資-14,498
財務-3,281
純増減-8,971
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高48,448百万円
地域別売上高
日本44,951,15974.9%
欧州5,436,0269.1%
中国6,195,69910.3%
アジア(中国を除く)3,398,5745.7%
セグメント別売上高セグメント 天然調味料事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 天然調味料事業 / セグメント利益 非開示 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高62,800百万円(前年比 +4.7%)
営業利益9,900百万円(前年比 +14.3%)
経常利益11,400百万円(前年比 +6.4%)
純利益7,800百万円(前年比 +6.1%)
年間配当予想110円 → 110円
配当性向47.3%
業績の増減要因
顧客第一の姿勢を貫いて拡販に努めたこと、子会社の売上増加、売上高の増加及びコストダウン、前期に比べ為替差益が増加したこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 63千円、投資有価証券売却益 102,950千円 / 特別損失 非開示
減価償却費1,950,871千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト向け
期末発行済株式数32,808,683
期末自己株式数959,754
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日~2024年3月31日 |
| 売上高 | 59,981百万円(前年比 +7.7%) |
| 営業利益 | 8,662百万円(前年比 +2.4%) |
| 経常利益 | 10,712百万円(前年比 +15.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,353百万円(前年比 +15.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 230円88銭 |
| 売上高営業利益率 | 14.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 87.2% / 前期末 87.7% |
| 総資産 | 136,597百万円 |
| 純資産 | 120,279百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 8,808百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -14,498百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -3,281百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 48,448百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 62,800百万円(前年比 +4.7%) / 営業利益 9,900百万円(前年比 +14.3%) / 経常利益 11,400百万円(前年比 +6.4%) / 純利益 7,800百万円(前年比 +6.1%) |
| 年間配当予想 | 110円 → 110円 |
| 配当性向 | 47.3% |
| セグメント別売上高 | セグメント 天然調味料事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 天然調味料事業 / セグメント利益 非開示 / 前年同期比 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 44,951,159千円、地域 欧州 / 売上高 5,436,026千円、地域 中国 / 売上高 6,195,699千円、地域 アジア(中国を除く) / 売上高 3,398,574千円 |
| 減価償却費 | 1,950,871千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 63千円、投資有価証券売却益 102,950千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 32,808,683 |
| 期末自己株式数 | 959,754 |
| 業績の増減要因 | 顧客第一の姿勢を貫いて拡販に努めたこと、子会社の売上増加、売上高の増加及びコストダウン、前期に比べ為替差益が増加したこと。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客第一の姿勢で拡販に努めたこと、子会社の売上増加、売上高の増加とコストダウンが業績を押し上げた。原材料・包材の高騰の影響はあったが、主に前期より為替差益が増加したことも経常利益の増加要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。