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決算2815アリアケジャパン食品

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計では、売上高が前年同期比7.5%増加した一方、営業利益は18.7%減少しました。原材料・エネルギー価格の高騰が利益を押し下げましたが、通期業績予想と配当予想は変更ありません。

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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高42,050百万円前年比 +7.5%進捗 75.0%
営業利益6,439百万円前年比 -18.7%進捗 55.0%
経常利益6,986百万円前年比 -16.5%進捗 56.8%
純利益(親会社株主帰属)4,645百万円前年比 -15.9%進捗 56.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益145.85円
期末の財政状態
総資産125,771百万円
うち純資産 111,024 百万円自己資本比率 87.5%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

地域別売上高318.5億円、65.4億円、34.5億円、2.1億円、102億円、420.5億円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高56,100百万円(前年比 +6.5%)
営業利益11,700百万円(前年比 +9.5%)
経常利益12,300百万円(前年比 +8.5%)
純利益8,200百万円(前年比 +6.4%)
年間配当予想96円 → 96円(0.0%)
業績の増減要因

売上高は顧客第一の姿勢を貫いて拡販に努めたことなどにより増加し、営業利益は原材料及びエネルギー価格の高騰により減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 38,164千円 / 特別損失 固定資産除却損 5,350千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数32,808,683株
期末自己株式数959,319株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高42,050百万円(前年比 +7.5%)
営業利益6,439百万円(前年比 -18.7%)
経常利益6,986百万円(前年比 -16.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,645百万円(前年比 -15.9%)
1株当たり当期純利益145.85円
自己資本比率当期末 87.5 / 前期末 87.9
総資産125,771百万円
純資産111,024百万円
通期業績予想売上高 56,100百万円(前年比 +6.5%) / 営業利益 11,700百万円(前年比 +9.5%) / 経常利益 12,300百万円(前年比 +8.5%) / 純利益 8,200百万円(前年比 +6.4%)
年間配当予想96円 → 96円(0.0%)
地域別売上高318.5億円、65.4億円、34.5億円、2.1億円、102億円、420.5億円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 38,164千円 / 特別損失 固定資産除却損 5,350千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数32,808,683株
期末自己株式数959,319株
業績の増減要因売上高は顧客第一の姿勢を貫いて拡販に努めたことなどにより増加し、営業利益は原材料及びエネルギー価格の高騰により減少した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は顧客第一の姿勢で拡販に努めたことなどにより増加しました。営業利益は原材料及びエネルギー価格の高騰により減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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