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決算2815アリアケジャパン食品

2022年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)

第3四半期累計の連結売上高は前年同期比6.3%増、営業利益は8.3%増となった。通期業績予想と年間配当予想は従来から据え置かれた。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高39,124百万円前年比 +6.3%進捗 72.1%
営業利益7,921百万円前年比 +8.3%進捗 67.1%
経常利益8,364百万円前年比 +9.6%進捗 70.9%
純利益(親会社株主帰属)5,522百万円前年比 +4.7%進捗 68.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益173.47円
期末の財政状態
総資産116,868百万円
うち純資産 103,801 百万円自己資本比率 88.2%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

地域別売上高
アリアケジャパン㈱304.135.0%+4.7%
アジア566.4%
欧州293.3%
日本2.10.2%
連結子会社計87.110.0%+12.5%
合計391.245.0%+6.3%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高54,300百万円(前年比 +9.3%)
営業利益11,800百万円(前年比 +17.5%)
経常利益11,800百万円(前年比 +10.5%)
純利益8,100百万円(前年比 +11.3%)
年間配当予想77円 → 77円(0.0%)
業績の増減要因

アリアケジャパン単体は拡販に努めた結果、売上高が前年同期比4.7%増加。連結子会社の売上高は前年同期比12.5%増加。営業利益は売上高の増加に伴い増加し、経常利益は主に為替差益の増加により増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無。新規・除外会社数および社名の記載なし。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 17,252千円 / 特別損失 役員退職慰労引当金繰入額 186,396千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数32,808,683株
期末自己株式数959,082株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高39,124百万円(前年比 +6.3%)
営業利益7,921百万円(前年比 +8.3%)
経常利益8,364百万円(前年比 +9.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益5,522百万円(前年比 +4.7%)
1株当たり当期純利益173.47円
自己資本比率当期末 88.2% / 前期末 87.9%
総資産116,868百万円
純資産103,801百万円
通期業績予想売上高 54,300百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 11,800百万円(前年比 +17.5%) / 経常利益 11,800百万円(前年比 +10.5%) / 純利益 8,100百万円(前年比 +11.3%)
年間配当予想77円 → 77円(0.0%)
地域別売上高地域 アリアケジャパン㈱ / 売上高 304.1億円 / 前年同期比 4.7% / 増減 13.6億円、地域 アジア / 売上高 56億円 / 前年同期比 非開示 / 増減 10.2億円、地域 欧州 / 売上高 29億円 / 前年同期比 非開示 / 増減 -0.6億円、地域 日本 / 売上高 2.1億円 / 前年同期比 非開示 / 増減 0.1億円、地域 連結子会社計 / 売上高 87.1億円 / 前年同期比 12.5% / 増減 9.7億円、地域 合計 / 売上高 391.2億円 / 前年同期比 6.3% / 増減 23.3億円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 17,252千円 / 特別損失 役員退職慰労引当金繰入額 186,396千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無。新規・除外会社数および社名の記載なし。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数32,808,683株
期末自己株式数959,082株
業績の増減要因アリアケジャパン単体は拡販に努めた結果、売上高が前年同期比4.7%増加。連結子会社の売上高は前年同期比12.5%増加。営業利益は売上高の増加に伴い増加し、経常利益は主に為替差益の増加により増加。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アリアケジャパン単体は顧客第一の姿勢で拡販に努めた結果、売上高が増加した。連結子会社の売上高も増加し、営業利益は売上高の増加に伴い増加した。経常利益は主に前期に比べ為替差益が増加したことによる。

このページの読み方

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