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決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高250.7億円+10.6%
営業利益50.5億円+17.7%
経常利益5,318百万円
純利益3,425百万円
販管費2,824百万円
営業利益率
率20.1
前年同期比の増減ポイント連結営業利益率は前年同期の18.9%から20.1%へ改善
通期業績予想
売上高
単体
41,500百万円
連結
54,300百万円
営業利益
単体
8,300百万円
連結
11,800百万円
経常利益
単体
8,800百万円
連結
11,800百万円
純利益
単体
6,100百万円
連結
8,100百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 単体の増収要因534百万円
- 限界利益率良化148百万円
- 固定費増加-154百万円
- 商品仕入コスト減282百万円
- 販売変動費減89百万円
- 水道光熱費等減29百万円
- 原材料コスト増-144百万円
- 包装コスト増-108百万円
- 営業利益増加528百万円
- 受取配当金等43百万円
- 為替差損益-52百万円
- 受取利息他-13百万円
新しい施策
- 国内生産工場で使用する全電力を再生可能エネルギーへ変更
- パックセンター・工場駐車場への太陽光発電設備の追加設置
- 工場照明のLED化
- LNG気化機の更新と冷気の工場内利用
セグメント別実績
- アリアケジャパン売上高193億円売上高前年同期比_pct7.5営業利益37.2億円営業利益前年同期比_pct16.2
- アジア売上高36.7億円売上高前年同期比_pct32.6営業利益9億円営業利益前年同期比_pct45.4
- 欧州売上高19.6億円売上高前年同期比_pct8営業利益4.2億円営業利益前年同期比_pct-9.4
- 日本売上高1.4億円売上高前年同期比_pct1.9営業利益0.1億円営業利益前年同期比_pct27.4
中期経営計画の目標
2023年3月期
連結売上高
573億円
連結営業利益
124億円
2024年3月期
連結売上高
603億円
連結営業利益
131億円
従業員数
人数634人
期中の増減前年同期609人から25人増
設備投資額
712百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 250.7億円(前年比 +10.6%) |
| 営業利益 | 50.5億円(前年比 +17.7%) |
| 経常利益 | 5,318百万円 |
| 純利益 | 3,425百万円 |
| 営業利益率 | 率 20.1 / 前年同期比の増減ポイント 連結営業利益率は前年同期の18.9%から20.1%へ改善 |
| 販管費 | 2,824百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 単体 41,500百万円 / 連結 54,300百万円 / 営業利益 単体 8,300百万円 / 連結 11,800百万円 / 経常利益 単体 8,800百万円 / 連結 11,800百万円 / 純利益 単体 6,100百万円 / 連結 8,100百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント アリアケジャパン / 売上高 193億円 / 売上高前年同期比_pct 7.5 / 営業利益 37.2億円 / 営業利益前年同期比_pct 16.2、セグメント アジア / 売上高 36.7億円 / 売上高前年同期比_pct 32.6 / 営業利益 9億円 / 営業利益前年同期比_pct 45.4、セグメント 欧州 / 売上高 19.6億円 / 売上高前年同期比_pct 8 / 営業利益 4.2億円 / 営業利益前年同期比_pct -9.4、セグメント 日本 / 売上高 1.4億円 / 売上高前年同期比_pct 1.9 / 営業利益 0.1億円 / 営業利益前年同期比_pct 27.4 |
| 増減要因の内訳 | 要因 単体の増収要因 / 金額 534百万円、要因 限界利益率良化 / 金額 148百万円、要因 固定費増加 / 金額 -154百万円、要因 商品仕入コスト減 / 金額 282百万円、要因 販売変動費減 / 金額 89百万円、要因 水道光熱費等減 / 金額 29百万円、要因 原材料コスト増 / 金額 -144百万円、要因 包装コスト増 / 金額 -108百万円、要因 営業利益増加 / 金額 528百万円、要因 受取配当金等 / 金額 43百万円、要因 為替差損益 / 金額 -52百万円、要因 受取利息他 / 金額 -13百万円 |
| 従業員数 | 人数 634人 / 期中の増減 前年同期609人から25人増 |
| 中期経営計画の目標 | 2023年3月期 連結売上高 573億円 / 連結営業利益 124億円 / 2024年3月期 連結売上高 603億円 / 連結営業利益 131億円 |
| 設備投資額 | 712百万円 |
| 新しい施策 | 国内生産工場で使用する全電力を再生可能エネルギーへ変更、パックセンター・工場駐車場への太陽光発電設備の追加設置、工場照明のLED化、LNG気化機の更新と冷気の工場内利用 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。単体の増収、限界利益率の改善、商品仕入・販売変動費などのコスト減により営業利益が増加した。子会社では、中国・台湾・インドネシアを含むアジアの増収増益が全体を押し上げた。一方、欧州は新型コロナウイルス感染再拡大と原材料費・減価償却費・労務費などのコスト増により減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。