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決算2815アリアケジャパン食品

2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益がいずれも前年同期を上回った。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高25,068百万円前年比 +10.6%進捗 46.2%
営業利益5,046百万円前年比 +17.7%進捗 42.8%
経常利益5,318百万円前年比 +15.3%進捗 45.1%
純利益(親会社株主帰属)3,425百万円前年比 +7.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益107.62円
期末の財政状態
総資産115,441百万円
うち純資産 102,602 百万円自己資本比率 88.2%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+3,792,323
投資-178,791
財務-1,834,713
純増減+1,778,819

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高43,361,243千円
地域別売上高地域 アリアケジャパン株式会社 / 当期 193.0億円 / 前年同期 179.5億円 / 増減 13.5億円、地域 アジア / 当期 36.7億円 / 前年同期 27.7億円 / 増減 9.0億円、地域 欧州 / 当期 19.6億円 / 前年同期 18.1億円 / 増減 1.5億円、地域 日本 / 当期 1.4億円 / 前年同期 1.4億円 / 増減 0.0億円、地域 連結子会社計 / 当期 57.7億円 / 前年同期 47.2億円 / 増減 10.5億円、地域 合計 / 当期 250.7億円 / 前年同期 226.7億円 / 増減 24.0億円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高54,300百万円(前年比 +9.3%)
営業利益11,800百万円(前年比 +17.5%)
経常利益11,800百万円(前年比 +10.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益8,100百万円(前年比 +11.3%)
年間配当予想77.00円 → 77.00円(0.0%)
業績の増減要因

顧客第一の姿勢を貫いて拡販に努めたことにより、当社売上高は前年同期比7.5%増加。連結子会社の売上高は前年同期比22.2%増加し、連結売上高は2,402百万円増加した。営業利益は売上高の大幅な増加に伴い759百万円増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外会社数および社名は非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 17,252千円 / 特別損失 役員退職慰労引当金繰入額 186,396千円
減価償却費837,731千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数32,808,683株
期末自己株式数958,933株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高25,068百万円(前年比 +10.6%)
営業利益5,046百万円(前年比 +17.7%)
経常利益5,318百万円(前年比 +15.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,425百万円(前年比 +7.6%)
1株当たり当期純利益107.62円
自己資本比率当期末 88.2% / 前期末 87.9%
総資産115,441百万円
純資産102,602百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー3,792,323千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-178,791千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,834,713千円
現金及び現金同等物期末残高43,361,243千円
通期業績予想売上高 54,300百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 11,800百万円(前年比 +17.5%) / 経常利益 11,800百万円(前年比 +10.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,100百万円(前年比 +11.3%)
年間配当予想77.00円 → 77.00円(0.0%)
地域別売上高地域 アリアケジャパン株式会社 / 当期 193.0億円 / 前年同期 179.5億円 / 増減 13.5億円、地域 アジア / 当期 36.7億円 / 前年同期 27.7億円 / 増減 9.0億円、地域 欧州 / 当期 19.6億円 / 前年同期 18.1億円 / 増減 1.5億円、地域 日本 / 当期 1.4億円 / 前年同期 1.4億円 / 増減 0.0億円、地域 連結子会社計 / 当期 57.7億円 / 前年同期 47.2億円 / 増減 10.5億円、地域 合計 / 当期 250.7億円 / 前年同期 226.7億円 / 増減 24.0億円
減価償却費837,731千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 17,252千円 / 特別損失 役員退職慰労引当金繰入額 186,396千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外会社数および社名は非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数32,808,683株
期末自己株式数958,933株
業績の増減要因顧客第一の姿勢を貫いて拡販に努めたことにより、当社売上高は前年同期比7.5%増加。連結子会社の売上高は前年同期比22.2%増加し、連結売上高は2,402百万円増加した。営業利益は売上高の大幅な増加に伴い759百万円増加した。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客第一の姿勢を貫いて拡販に努めたこと、連結子会社の売上高が前年同期比22.2%増加したこと。営業利益は売上高の大幅な増加に伴い増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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