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佐藤食品工業(2814)・方針再掲

会計監査人の品質・独立性の評価と連携

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の監査役会は、日本監査役協会発行「会計監査人の評価及び選定基準に関する監査役等の実務指針」に基づき評価を行っております。また、被監査部門である経理部門及び内部監査室から活動実態について報告を受けるほか、EY新日本有限責任監査法人と定期的に緊密なコミュニケーションをとっており、適時かつ適切に意見交換や監査状況を把握し、監査法人の評価は適切であると判断しております。」

    監査役会による監査法人の評価、経理部門・内部監査室からの報告及びEY新日本有限責任監査法人との連携方針を再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の監査役会は、日本監査役協会発行「会計監査人の評価及び選定基準に関する監査役等の実務指針」に基づき評価を行っております。また、被監査部門である経理部門及び内部監査室から活動実態について報告を受けるほか、EY新日本有限責任監査法人と定期的に緊密なコミュニケーションをとっており、適時かつ適切に意見交換や監査状況を把握し、監査法人の評価は適切であると判断しております。」

    監査役会による監査法人の評価、経理部門・内部監査室からの報告及びEY新日本有限責任監査法人との連携方針を再確認している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の監査役会は、日本監査役協会発行「会計監査人の評価及び選定基準に関する監査役等の実務指針」に基づき評価を行っております。また、被監査部門である経理部門および内部監査室から活動実態について報告を受けるほか、EY新日本有限責任監査法人と定期的に緊密なコミュニケーションをとっており、適時かつ適切に意見交換や監査状況を把握し、監査法人の評価は適切であると判断しております。」

    監査役会が会計監査人を評価し、経理部門・内部監査室及びEY新日本有限責任監査法人と連携する方針を再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の監査役会は、日本監査役協会発行「会計監査人の評価及び選定基準に関する監査役等の実務指針」に基づき評価を行っております。また、被監査部門である経理部門および内部監査室から活動実態について報告を受けるほか、EY新日本有限責任監査法人と定期的に緊密なコミュニケーションをとっており、適時かつ適切に意見交換や監査状況を把握し、監査法人の評価は適切であると判断しております。」

    監査法人について、品質管理体制、独立性、専門性及び事業分野への理解度を勘案し、監査役会が評価・選定する方針を再確認している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「監査法人の選定方針は特に定めておりませんが、EY新日本有限責任監査法人を選定する理由は、会計監査人としての品質管理体制、独立性及び専門性の有無、当社の事業分野への理解度等を総合的に勘案し、検討した結果、適任と判断したためであります。」

    会計監査人について、品質管理体制、独立性、専門性及び事業分野への理解度を選定理由として開示し、監査役会による評価、経理部門・内部監査室との連携及び定期的なコミュニケーションを記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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