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佐藤食品工業(2814)・事実通期実績を更新直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算

    「当第1四半期累計期間の売上高は 1,797百万円(同 6.8%増)となり、前年同四半期に比べ 115百万円増加しました。利益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 363百万円(同 64.2%増)、経常利益は 509百万円(同 78.9%増)となりました。また、法人税等 160百万円(同 22.9%増)を計上したため、四半期純利益は 347百万円(同 22.3%増)となりました。」

    第1四半期の増収増益実績を開示している。
  2. FY2026通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は 6,832百万円(同 7.4%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 758百万円(同 12.7%増)、経常利益は 907百万円(同 11.6%増)となりました。また、法人税等 291百万円(同 3.9%増)を計上したため、当期純利益は 736百万円(同 23.5%増)となりました。」

    通期実績を更新し、売上高6,832百万円、営業利益758百万円、経常利益907百万円、当期純利益736百万円を開示している。各利益は前年同期を上回った。
  3. FY2026-H1中間期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は 3,419百万円(同 10.0%増)となり、前年同期に比べ 311百万円増加しました。利益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 372百万円(同 45.1%増)、経常利益は 449百万円(同 36.3%増)となりました。また、法人税等 179百万円(同 52.3%増)を計上したため、中間純利益は 390百万円(同 43.5%増)となりました。」

    中間期累計では売上高3,419百万円、営業利益372百万円、経常利益449百万円、中間純利益390百万円となり、いずれも前年同期を上回った。品目別売上高は茶エキス1,607百万円、粉末天然調味料920百万円、植物エキス475百万円、液体天然調味料369百万円、粉末酒45百万円である。
  4. FY2025通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は 6,360百万円(同 4.3%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 672百万円(同 1.4%増)、経常利益は 813百万円(同 3.0%増)となりました。」

    通期実績を更新し、売上高6,360百万円、営業利益672百万円、経常利益813百万円、当期純利益596百万円を開示している。売上高、営業利益及び経常利益は増加した一方、当期純利益は22.9%減少した。
  5. FY2025-H1中間期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は 3,108百万円(同 5.9%増)となり、前年同期に比べ 173百万円増加しました。利益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 256百万円(同 1.4%減)、経常利益は 329百万円(同 0.6%減)となりました。また、法人税等 118百万円(同 61.1%増)を計上したため、中間純利益は 272百万円(同 4.2%増)となりました。」

    中間期累計では売上高3,108百万円、中間純利益272百万円となった。売上高及び中間純利益は前年同期を上回った一方、営業利益及び経常利益は減少した。
  6. FY2024通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は 6,101百万円(同 3.7%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 663百万円(同 7.4%増)、経常利益は 789百万円(同 3.2%増)となりました。また、投資有価証券売却益 155百万円を計上したため、当期純利益は 773百万円(同 101.0%増)となりました。」

    通期実績として、売上高6,101百万円、営業利益663百万円、経常利益789百万円、当期純利益773百万円を開示している。売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 4,629百万円(同 3.6%増)となり、前年同四半期に比べ 159百万円増加しました。利益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 492百万円(同 2.5%増)となり、経常利益は 615百万円(同 1.5%減)となりました。また、法人税等 135百万円(同 6.2%増)を計上したため、四半期純利益は 482百万円(同 5.8%増)となりました。」

    第70期第3四半期累計では、売上高4,629百万円、営業利益492百万円、経常利益615百万円、四半期純利益482百万円となった。売上高、営業利益及び四半期純利益は前年同四半期を上回った一方、経常利益は1.5%減少した。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 2,934百万円(同 5.2%増)となり、前年同四半期に比べ 145百万円増加しました。利益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 260百万円(同 0.8%増)、経常利益は 331百万円(同 3.8%増)となりました。また、法人税等 73百万円(同 23.8%増)を計上したため、四半期純利益は 261百万円(同 23.4%増)となりました。」

    第70期第2四半期累計では、売上高2,934百万円、営業利益260百万円、経常利益331百万円、四半期純利益261百万円となり、いずれも前年同四半期を上回った。
  9. FY2024-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 1,440百万円(同 5.4%増)となり、前年同四半期に比べ73百万円増加しました。利益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 142百万円(同 10.9%減)、経常利益は 207百万円(同 5.7%減)となりました。また、法人税等 46百万円(同 21.8%増)を計上したため、四半期純利益は 164百万円(同 21.3%増)となりました。」

    第70期第1四半期累計では、売上高1,440百万円、営業利益142百万円、経常利益207百万円、四半期純利益164百万円となった。売上高と四半期純利益は前年同四半期を上回った一方、営業利益と経常利益は減少した。
  10. FY2023通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は 5,881百万円(同 4.2%増)となりました。利益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 618百万円(同 21.0%減)、経常利益は 764百万円(同 12.9%減)となりました。また、遺留分侵害額 329百万円を計上したため、当期純利益は 384百万円(同 47.1%減)となりました。」

    通期実績を更新し、売上高5,881百万円、営業利益618百万円、経常利益764百万円、当期純利益384百万円を開示している。売上高は増加した一方、利益は減少した。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 4,469百万円(同 5.3%増)となり、前年同四半期に比べ226百万円増加しました。利益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 480百万円(同 22.4%減)、経常利益は 624百万円(同 11.9%減)となりました。また、法人税等 127百万円(同 14.2%減)を計上したため、四半期純利益は 456百万円(同 18.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高4,469百万円、営業利益480百万円、経常利益624百万円、四半期純利益456百万円となった。売上高は前年同四半期比5.3%増加した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益はそれぞれ22.4%、11.9%、18.8%減少した。品目別では、茶エキス、粉末天然調味料、植物エキス、液体天然調味料及び粉末酒がいずれも前年同四半期比で増加した。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 2,789百万円(同 5.0%増)となり、前年同四半期に比べ 132百万円増加しました。利益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 258百万円(同 29.9%減)、経常利益は 319百万円(同 24.5%減)となりました。また、法人税等 59百万円(同 33.5%減)を計上したため、四半期純利益は 211百万円(同 37.0%減)となりました。」

    第69期第2四半期累計では、売上高2,789百万円と前年同四半期比5.0%増となった一方、営業利益258百万円、経常利益319百万円、四半期純利益211百万円はいずれも減少した。
  13. FY2023-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 1,366百万円(同 3.1%増)となり、前年同四半期に比べ 41百万円増加しました。利益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 160百万円(同 22.2%減)、経常利益は 220百万円(同 15.0%減)となりました。また、法人税等 37百万円(同 17.4%減)を計上したため、四半期純利益は 135百万円(同 21.8%減)となりました。」

    第69期第1四半期累計の売上高は1,366百万円で前年同四半期比3.1%増となった一方、営業利益160百万円、経常利益220百万円、四半期純利益135百万円はいずれも減少した。
  14. FY2022通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は 5,643百万円となりました。利益面につきましては、売上原価の減少により営業利益は 782百万円(同 12.1%増)、経常利益は 877百万円(同 10.7%増)となりました。また、法人税等 150百万円(同 69.4%減)を計上したため、当期純利益は 727百万円(同 148.8%増)となりました。」

    通期実績として、売上高5,643百万円、営業利益782百万円、経常利益877百万円、当期純利益727百万円を開示している。売上高は前年度を下回った一方、営業利益、経常利益及び当期純利益は増加した。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 4,243百万円となりました。利益面につきましては、売上原価の減少により営業利益は 619百万円(対前年同四半期比 50.8%増)、経常利益は 709百万円(同 41.2%増)となりました。また、法人税等 148百万円(同 73.8%減)を計上したため、四半期純利益は 562百万円(前年同四半期は四半期純損失 72百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は4,243百万円、営業利益619百万円、経常利益709百万円、四半期純利益562百万円となった。売上原価の減少により営業利益は前年同四半期比50.8%増、経常利益は41.2%増となり、前年同四半期の四半期純損失から四半期純利益に転じた。品目別売上高は茶エキス1,733百万円、粉末天然調味料1,390百万円、植物エキス510百万円、液体天然調味料531百万円、粉末酒74百万円である。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社の当第2四半期累計期間における売上実績は、前年同四半期累計期間から天然調味料を中心に緩やかな回復基調で推移いたしました。以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 2,656百万円となりました。利益面につきましては、売上原価の減少により営業利益は 368百万円(対前年同四半期比 157.0%増)、経常利益は 423百万円(同 111.2%増)となりました。また、法人税等 88百万円(同 83.0%減)を計上したため、四半期純利益は 336百万円(前年同四半期は四半期純損失 327百万円)となりました。」

    第68期第2四半期累計では、売上高2,656百万円、営業利益368百万円、経常利益423百万円、四半期純利益336百万円となった。前年同四半期の四半期純損失から四半期純利益に転じ、営業利益及び経常利益も増加した。
  17. FY2022-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 1,324百万円となりました。利益面につきましては、売上原価の減少により営業利益は 205百万円(対前年同四半期比 48.9%増)、受取配当金 51百万円(同 12.4%増)を計上したため、経常利益は 259百万円(同 40.7%増)となりました。」

    当第1四半期累計期間は売上高1,324百万円となり、売上の落ち込みから緩やかな回復基調と説明している。営業利益205百万円、経常利益259百万円で、前年同四半期比ではそれぞれ48.9%増、40.7%増となった。
  18. FY2021通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は 6,081百万円(同 11.7%減)となりました。損益面につきましては、営業活動の自粛により旅費交通費等の一般管理費は減少したものの、売上高の減少により営業利益は 697百万円(同 28.7%減)、経常利益は 792百万円(同 26.8%減)となりました。」

    通期実績を更新し、売上高6,081百万円、営業利益697百万円、経常利益792百万円、当期純利益292百万円を開示している。売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 4,455百万円(同 14.6%減)となり、前年同四半期に比べ 763百万円減少しました。利益面につきましては、営業活動の自粛による旅費交通費等の一般管理費は減少したものの、売上高の減少により営業利益は 411百万円(同 44.2%減)、経常利益は 502百万円(同 39.6%減)となりました。また、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、法人税等 568百万円(前年同四半期は △751百万円)を計上したため、四半期純損失は 72百万円(前年同四半期は四半期純利益 1,579百万円)となりました。」

    第67期第3四半期累計では、売上高4,455百万円、営業利益411百万円、経常利益502百万円、四半期純損失72百万円となった。売上高は14.6%減少し、営業利益及び経常利益も前年同四半期を下回った。
  20. FY2021-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社の当第2四半期累計期間における売上実績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって外出自粛や移動制限、在宅勤務の推進など社会・経済活動が抑制されたことから茶エキス、植物エキスを中心に低調に推移しました。以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 2,705百万円(同 19.7%減)となり、前年同四半期に比べ 664百万円減少しました。利益面につきましては、営業利益は 143百万円(同 66.7%減)、経常利益は 200百万円(同 59.5%減)となりました。また、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、法人税等 522百万円(同 240.2%増)を計上したため、四半期純損失は 327百万円(前年同四半期は四半期純利益 337百万円)となりました。」

    第67期第2四半期累計では、売上高2,705百万円、営業利益143百万円、経常利益200百万円、四半期純損失327百万円となった。売上高は19.7%減少し、営業利益及び経常利益も前年同四半期を下回った。
  21. FY2021-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 1,387百万円(同 16.2%減)となり、前年同四半期に比べ 269百万円減少しました。損益面につきましては、売上高の減少により営業利益は 138百万円(同 44.7%減)、経常利益は 184百万円(同 40.9%減)となりました。また、法人税等 54百万円(同 43.7%減)を計上したため、四半期純利益は 125百万円(同 41.3%減)となりました。」

    第67期第1四半期累計では、売上高1,387百万円、営業利益138百万円、経常利益184百万円、四半期純利益125百万円となり、いずれも前年同四半期を下回った。前年度までの増収増益を含む実績から、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた減収減益の実績へ更新している。
  22. FY2020通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は6,889百万円(同 0.6%増)となりました。損益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 979百万円(同 6.1%減)、経常利益は 1,083百万円(同 3.6%減)となりました。また、2009年3月期に計上した特別損失約55億円のうち約40億円について、税務上の繰越欠損金を計上することとなり、当期及び今後の見通し等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、法人税等調整額 △782百万円(前事業年度末は 5百万円)を計上したため、当期純利益は 1,855百万円(同 155.1%増)となりました。」

    通期実績として、売上高6,889百万円、営業利益979百万円、経常利益1,083百万円、当期純利益1,855百万円を開示している。売上高は増加した一方、営業利益及び経常利益は減少し、繰延税金資産に伴う法人税等調整額により当期純利益は増加した。
  23. FY2020-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 5,219百万円(同 2.6%増)となり、前年同四半期に比べ 130百万円増加しました。損益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 736百万円(同 10.9%減)、受取配当金 66百万円(同 13.4%増)を計上したため、経常利益は 831百万円(同 7.5%減)となりました。また、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、法人税等 △751百万円(前年同四半期は 252百万円)を計上したため、四半期純利益は 1,579百万円(同 205.6%増)となりました。」

    第66期第3四半期累計では、売上高5,219百万円、営業利益736百万円、経常利益831百万円、四半期純利益1,579百万円となった。売上高は2.6%増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、繰延税金資産計上に伴う法人税等の利益計上により四半期純利益は205.6%増加した。
  24. FY2020-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 3,370百万円(同 1.4%増)となり、前年同四半期に比べ 48百万円増加しました。損益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 430百万円(同 16.5%減)、受取配当金 42百万円(同 11.1%増)を計上したため、経常利益は 495百万円(同 11.1%減)となりました。また、法人税等 153百万円(同 19.6%減)を計上したため、四半期純利益は 337百万円(同 11.7%減)となりました。」

    第66期第2四半期累計では、売上高3,370百万円、営業利益430百万円、経常利益495百万円、四半期純利益337百万円となった。売上高は前年同四半期比1.4%増加した一方、営業利益は16.5%減、経常利益は11.1%減、四半期純利益は11.7%減少した。
  25. FY2020-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 1,656百万円(同 0.9%減)となり、前年同四半期に比べ 15百万円減少しました。損益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 250百万円(同 11.9%減)、受取配当金 42百万円(同 13.2%増)を計上したため、経常利益は 311百万円(同 3.4%減)となりました。また、法人税等 96百万円(同 16.8%減)を計上したため、四半期純利益は 213百万円(同 3.7%減)となりました。」

    第66期第1四半期累計では、売上高1,656百万円、営業利益250百万円、経常利益311百万円、四半期純利益213百万円となり、いずれも前年同四半期を下回った。前年同期の増収増益実績から、当四半期の実績へ更新している。
  26. FY2019通期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は6,850百万円(同3.2%増)となりました。損益面につきましては、人件費や燃料コストの上昇により営業利益は1,043百万円(同10.5%減)、受取配当金58百万円(同4.3%減)を計上したため、経常利益は1,123百万円(同10.0%減)となりました。また、投資有価証券評価損159百万円を計上し、当期純利益は727百万円(同23.8%減)となりました。」

    通期実績として、売上高6,850百万円、営業利益1,043百万円、経常利益1,123百万円、当期純利益727百万円を開示している。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少した。
  27. FY2019-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 5,089百万円(同 0.6%増)となり、前年同四半期に比べ 30百万円増加しました。損益面につきましては、売上原価の増加により営業利益は 826百万円(同 8.7%減)、経常利益は 898百万円(同 7.9%減)となりました。また、投資有価証券評価損 143百万円を計上したため、四半期純利益は 516百万円(同 25.6%減)となりました。」

    第65期第3四半期累計では、売上高5,089百万円、営業利益826百万円、経常利益898百万円、四半期純利益516百万円となった。売上高は前年同四半期比0.6%増加した一方、営業利益は8.7%減、経常利益は7.9%減、四半期純利益は25.6%減少した。製品別では、植物エキスが23.2%増、粉末天然調味料が4.2%増、液体天然調味料が2.4%増、粉末酒が4.9%増加した一方、茶エキスは5.3%減少した。
  28. FY2019-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 3,322百万円(同 3.8%増)となり、前年同四半期に比べ 121百万円増加しました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 516百万円(同 3.2%増)、経常利益は 557百万円(同 1.7%増)となりました。また、法人税等 190百万円(同 2.8%増)を計上したため、四半期純利益は 382百万円(同 4.5%減)となりました。」

    第65期第2四半期累計では、売上高3,322百万円、営業利益516百万円、経常利益557百万円となり前年同四半期を上回った一方、四半期純利益は382百万円で4.5%減少した。製品別では植物エキスが24.4%増、粉末酒が30.7%増加した。
  29. FY2019-Q1FY2019-Q1実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 1,671百万円(同 6.4%増)となり、前年同四半期に比べ 100百万円増加しました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 284百万円(同 4.2%増)、受取配当金 37百万円(同 6.6%減)を計上したため、経常利益は 322百万円(同 1.9%増)となりました。また、法人税等 116百万円(同 23.3%増)を計上したため、四半期純利益は 221百万円(同 0.3%減)となりました。」

    第65期第1四半期累計では、売上高1,671百万円、営業利益284百万円、経常利益322百万円となり前年同四半期を上回った一方、四半期純利益は221百万円で0.3%減少した。製品別では植物エキスが28.4%増、粉末酒が41.7%増となった。
  30. FY2018-Q3第3四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は 5,058百万円(同 8.8%増)となり、前年同四半期に比べ 410百万円増加しました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 905百万円(同 8.7%増)、経常利益は 976百万円(同 10.2%増)となりました。また、投資有価証券売却益 36百万円及び法人税等 317百万円(同 17.4%増)を計上したため、四半期純利益は 694百万円(同 13.3%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高5,058百万円、営業利益905百万円、経常利益976百万円、四半期純利益694百万円となり、いずれも前年同四半期を上回った。製品別では、茶エキス2,677百万円(18.8%増)、粉末天然調味料1,304百万円(1.6%増)、液体天然調味料542百万円(4.6%減)、植物エキス431百万円(4.1%増)、粉末酒97百万円(19.6%減)となった。
  31. FY2018-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 3,200百万円(同 6.3%増)となり、前年同四半期に比べ 188百万円増加しました。損益面につきましては、燃料コストの上昇や新技術開発投資が当初見込みより増加したことにより営業利益は 500百万円(同 4.9%減)、経常利益は 547百万円(同 2.1%減)となりました。また、投資有価証券売却益 36百万円及び法人税等 185百万円(同 9.6%増)を計上したため、四半期純利益は 400百万円(同 3.2%増)となりました。」

    第64期第2四半期累計では、売上高3,200百万円、営業利益500百万円、経常利益547百万円、四半期純利益400百万円となった。売上高と四半期純利益は前年同四半期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同四半期を下回った。
  32. FY2018-Q1FY2018-Q1実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は 1,571百万円(同 7.0%増)となり、前年同四半期に比べ 102百万円増加しました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 272百万円(同 5.8%増)、受取配当金 39百万円(同 14.6%増)を計上したため、経常利益は316百万円(同 7.8%増)となりました。また、法人税等 94百万円(同 6.6%増)を計上したため、四半期純利益は 222百万円(同 9.4%増)となりました。」

    第64期第1四半期累計では、売上高1,571百万円、営業利益272百万円、経常利益316百万円、四半期純利益222百万円となり、前年同四半期を上回った。製品別では、粉末天然調味料、茶エキス、植物エキスが増加した一方、粉末酒は34.6%減少した。
  33. FY2017通期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は 6,152百万円(同 4.5%増)となりました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 1,080百万円(同 41.2%増)、受取配当金 56百万円(同 24.0%増)を計上したため、経常利益は 1,151百万円(同 38.2%増)となりました。また、固定資産除却損 4百万円(同 5.6%増)を計上し、当期純利益は 810百万円(同 348.9%増)となりました。」

    通期では売上高6,152百万円、営業利益1,080百万円、経常利益1,151百万円、当期純利益810百万円となり、いずれも前年同期を上回った。粉末酒の売上高は143百万円、前年同期比67.4%増となった。
  34. FY2017-Q3第3四半期累計実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,647百万円(同5.4%増)となり、前年同四半期に比べ239百万円増加しました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は832百万円(同43.1%増)、受取配当金 51百万円(同 14.7%増)を計上したため、経常利益は886百万円(同38.5%増)となりました。また、固定資産除却損 3百万円(同 389.8%増)を計上し、四半期純利益は613百万円(同322.4%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高4,647百万円、営業利益832百万円、経常利益886百万円、四半期純利益613百万円となり、いずれも前年同四半期を上回った。製品別では、粉末酒の売上高が120百万円、前年同四半期比105.6%増となったほか、植物エキスも18.0%増加している。
  35. FY2017-Q2第2四半期累計実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 3,012百万円(同 8.6%増)となり、前年同四半期に比べ 237百万円増加しました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は 526百万円(同 67.9%増)、受取配当金 35百万円(同 19.7%増)を計上したため経常利益は 559百万円(同 58.5%増)となりました。また、固定資産除却損 3百万円(同 412.0%増)を計上し、四半期純利益は 387百万円(同 396.1%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同四半期を上回った。粉末酒の売上高も81百万円、前年同四半期比175.4%増となった。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,468百万円(同 11.7%増)となり、前年同四半期に比べ 153百万円増加しました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は257百万円(同 64.7%増)、受取配当金 34百万円(同 21.9%増)を計上したため経常利益は293百万円(同 55.6%増)となりました。また、法人税等 88百万円(同 45.7%減)を計上したため四半期純利益は203百万円(同 363.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同四半期を上回ったと報告している。
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