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佐藤食品工業(2814)・施策通期設備投資実績を更新

内部留保を生産設備・研究開発へ配分

FY2016に初出。13回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017その他FY2019-Q2 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 12026
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内部留保による製品・技術・生産能力への投資89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で358百万円となり、その主なものは、本社液体充填設備増設タンク制作据付工事であります。」

    当事業年度の設備投資実績を358百万円に更新し、主な投資として本社液体充填設備増設タンク制作据付工事を開示している。
  2. FY2026-H1中間期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間における投資活動による資金の減少は、1,252百万円(前中間会計期間は 248百万円の減少)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出 1,107百万円及び、有形固定資産の取得による支出 103百万円によるものであります。」

    当中間会計期間に、有形固定資産の取得に103百万円を支出した実績を開示している。
  3. FY2025通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当社は食品加工事業の単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。当事業年度の設備投資は、総額で302百万円となり、その主なものは、第二工場空冷式冷却設備であります。」

    当事業年度の設備投資実績を302百万円に更新し、主な投資として第二工場空冷式冷却設備を開示している。
  4. FY2024通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で101百万円となり、その主なものは、本社地下換気ダクト変更工事であります。」

    当事業年度の設備投資実績を101百万円に更新し、主な投資として本社地下換気ダクト変更工事を開示している。
  5. FY2023通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で245百万円となり、その主なものは、お茶用小袋充填包装自動ラインであります。」

    当事業年度の設備投資実績を245百万円に更新し、主な投資としてお茶用小袋充填包装自動ラインを開示している。
  6. FY2023-Q2上期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動による資金の減少は、186百万円(前年同四半期は 111百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出 261百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得に261百万円を支出した実績を開示している。
  7. FY2021通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で180百万円となり、その主なものは、試作用多機能抽出機であります。」

    当事業年度の設備投資実績を180百万円に更新し、主な投資として試作用多機能抽出機を開示している。
  8. FY2020通期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で216百万円となり、その主なものは、品質管理システムの更新及び本社工場茶抽出設備の改修であります。」

    内部留保等の投資先に関連して、当事業年度の設備投資実績216百万円及び主な投資内容を開示している。
  9. FY2020-Q2上期設備投資実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動による資金の減少は、159百万円(前年同四半期は 206百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出 131百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間の投資活動による資金の減少は159百万円で、主因として有形固定資産の取得による131百万円の支出を開示している。
  10. FY2019通期設備投資実績を追加有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で304百万円となり、その主なものは、本社工場抽出設備改修工事及びガスクロマトグラフ質量分析装置導入であります。」

    当事業年度の設備投資実績として304百万円を計上し、本社工場抽出設備改修工事及びガスクロマトグラフ質量分析装置導入を主な投資として開示している。
  11. FY2019-Q2上期設備投資実績を追加有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、206百万円(前年同四半期は0百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出 192百万円によるものです。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得に192百万円を支出した実績を開示している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で 144百万円となり、その主なものは、6・7SD粉砕乳化設備 真空乳化ミキサーであります。」

    設備投資実績として、当事業年度に総額144百万円を投資し、主な設備として6・7SD粉砕乳化設備の真空乳化ミキサーを挙げている。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保につきましては、生産設備の改善・増強、新製品・新技術の開発や第三工場の抽出設備の建設・稼働に対して有効投資を行い、健全な経営の継続と安定的な業績の拡大を図る所存であります。」

    設備改善・増強、新製品・新技術開発、第三工場の抽出設備を内部留保の主な投資先としている。
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