佐藤食品工業(2814)・施策再掲
環境保全と製造設備の省エネルギー化
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー使用量削減・省エネルギー化77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「毎年、省エネ目標を設定し、その進捗を経済産業省等に報告する過程で、製造設備の省エネルギー化を図っております。」
毎年の省エネ目標設定・進捗報告を通じた製造設備の省エネルギー化を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「環境保全の管理体制につきましては、取締役会にて課題についての議論、進捗管理を行うとともに、国際標準化機構(ISO)が策定する「環境マネジメントシステム」認証の取得を主導し、推進する部署を設置することにより管理体制を構築しております。」
環境保全について、取締役会での議論・進捗管理に加え、ISO認証取得を主導・推進する部署を設置した管理体制を具体的に開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「積極的に環境保全に取り組み、地域社会と地球環境保全に貢献するという環境理念のもと、環境方針を策定しております。」
環境理念・環境方針、ISO14001の運用及び、毎年の省エネ目標設定と製造設備の省エネルギー化をサステナビリティの取組として初めて独立して開示している。