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43定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
6.7
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高17,343百万円前年比 +6.7%
営業利益1,566百万円前年比 -1.6%
経常利益1,598百万円前年比 -0.7%
純利益(親会社株主帰属)1,153百万円前年比 -4.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益462円27銭
売上高営業利益率当期 9.0% / 前期 9.8%
期末の財政状態
総資産16,506百万円
うち純資産 10,316 百万円自己資本比率 62.5%前期末比 +3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,473
投資-1,494
財務-557
純増減-578
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,028百万円
セグメント別売上高
日本13,21274.7%
米国4,47825.3%
セグメント別利益
日本56334.9%
米国1,05265.1%
地域別売上高
日本13,21274.7%
米国4,47825.3%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高18,423百万円(前年比 +6.2%)
営業利益1,546百万円(前年比 -1.3%)
経常利益1,541百万円(前年比 -3.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,129百万円(前年比 -2.1%)
年間配当予想100円 → 110円(+10.0%)
配当性向実績 21.6% / 予想 24.3%
業績の増減要因
日本は外食向け販売が好調で売上高が増加。米国は主要販売先の在庫調整により受注が一時的に伸び悩み、営業・生産体制強化のための人件費増加等により営業利益が減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社、社名なし / 除外 0社、社名なし
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1千円、投資有価証券償還益 4,992千円 / 特別損失 固定資産除却損 11,013千円
減価償却費482百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,847,957株
期末自己株式数352,849株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 17,343百万円(前年比 +6.7%) |
| 営業利益 | 1,566百万円(前年比 -1.6%) |
| 経常利益 | 1,598百万円(前年比 -0.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,153百万円(前年比 -4.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 462円27銭 |
| 売上高営業利益率 | 当期 9.0% / 前期 9.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 62.5 / 前期末 58.7 |
| 総資産 | 16,506百万円 |
| 純資産 | 10,316百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,473百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,494百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -557百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,028百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 18,423百万円(前年比 +6.2%) / 営業利益 1,546百万円(前年比 -1.3%) / 経常利益 1,541百万円(前年比 -3.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,129百万円(前年比 -2.1%) |
| 年間配当予想 | 100円 → 110円(+10.0%) |
| 配当性向 | 実績 21.6% / 予想 24.3% |
| セグメント別売上高 | セグメント 日本 / 売上高 13,212百万円 / yoy_pct 8.3百万円、セグメント 米国 / 売上高 4,478百万円 / yoy_pct 3.5百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント 日本 / セグメント利益 563百万円 / yoy_pct 53.9百万円、セグメント 米国 / セグメント利益 1,052百万円 / yoy_pct -16.3百万円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 13,212百万円 / yoy_pct 8.3百万円、地域 米国 / 売上高 4,478百万円 / yoy_pct 3.5百万円 |
| 減価償却費 | 482百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1千円、投資有価証券償還益 4,992千円 / 特別損失 固定資産除却損 11,013千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社、社名なし / 除外 0社、社名なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 2,847,957株 |
| 期末自己株式数 | 352,849株 |
| 業績の増減要因 | 日本は外食向け販売が好調で売上高が増加。米国は主要販売先の在庫調整により受注が一時的に伸び悩み、営業・生産体制強化のための人件費増加等により営業利益が減少。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本では外食向け販売が好調で売上高が増加しました。米国では主要販売先の在庫調整で受注が一時伸び悩み、営業・生産体制強化に伴う人件費増加などにより営業利益が減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。