カゴメ(2811)・施策再掲
United Genetics社との連携によるトマト品種開発の高速化
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
United Genetics連携によるトマト品種開発の高速化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「United Genetics Holdings LLC(米国)は、主に欧州、中東における種子販売が好調に推移したことにより、増収増益となりました。」
United Geneticsについて、欧州・中東の種子販売が好調となり、増収増益となった状況を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「United Genetics Holdings LLC(米国)は、トルコでの育苗事業が堅調に推移し、増収増益となりました。」
United Geneticsのトルコ育苗事業が堅調で、増収増益となった状況を再確認している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「United Genetics Holdings LLC(米国)は、トルコでの育苗施設が新たに稼働し、増収増益となりました。」
United Geneticsでトルコの育苗施設が新たに稼働し、増収増益となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、子会社のUnited Genetics社との連携を強化し、トマト品種開発のスピード・効率の向上に努めています。」
完全子会社化したUnited Genetics社との連携強化を通じ、トマト品種開発のスピード・効率を高める施策を初めて明示している。