カゴメ(2811)・施策前進
報酬・指名諮問委員会による人事・報酬決定の客観性向上
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保661社が書いているテーマ・逆風0社・追い風664社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「2022年度以降にかかる現金賞与および株式報酬からの適用となります。」
役員報酬について、重大な会計上の誤り・不正等を対象に、2022年度以降の現金賞与・株式報酬へクローバック・マルス条項を適用する方針を具体化した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「取締役の指名や報酬については、独立社外取締役が半数以上を占める報酬・指名諮問委員会において、審議した内容を取締役会に諮り決定することで、客観性、公正性を高めております。」
独立社外取締役が半数以上を占める報酬・指名諮問委員会を通じて、取締役の指名・報酬決定の客観性と公正性を高める仕組みを再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「取締役の指名、報酬については、独立社外取締役が半数以上を占める報酬・指名諮問委員会において、審議した内容を取締役会に諮り決定することで、客観性、公正性を高めております。」
独立社外取締役が半数以上を占める報酬・指名諮問委員会を通じ、取締役の指名・報酬決定の客観性と公正性を高める仕組みを初めて記載している。