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カゴメ(2811)・施策再掲

IFRSの任意適用による経営管理・国際比較可能性の向上

FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2026-H12019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS会計基準に準拠した要約中間連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第1条の2第2号 に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約中間連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2 に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93 条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2 に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93 条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第1条の2 に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93 条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期から、IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を開示しております。」

    2019年第1四半期から開始したIFRS適用を通期でも継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期から、IFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を開示しております。」

    2019年12月期第1四半期から開始したIFRS適用を継続している。
  8. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、2019年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期からIFRSを初めて適用しており、この要約四半期連結財務諸表が、当社グループがIFRSに従って作成する最初の要約四半期連結財務諸表であります。」

    2019年12月期第1四半期からIFRSの初度適用を開始し、IFRSベースの最初の要約四半期連結財務諸表を作成した。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、「食を通じて社会問題の解決に取り組み、持続的に成長できる強い企業になる」ことを目指しております。その一環として、経営管理品質の向上、国際的な比較可能性の向上、及び海外投資家の拡大を図ることを目的として、平成31年12月期より、国際財務報告基準(以下、IFRS)を任意適用いたします。」

    平成31年12月期からIFRSを任意適用し、経営管理品質、国際比較可能性、海外投資家の拡大を図る方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
カゴメの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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