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カゴメ(2811)・目標再掲

2035~40年に全階層の女性比率50%

FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q32019: 320192020: 120202021: 32021
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「更に長期の2035年~40年を見据えては「社員から役員までの全ての階層における女性比率を50%にする」という目標を定め、ダイバーシティ活動を推進しております。」

    2035~40年に全階層の女性比率50%を目指す長期目標と、ダイバーシティ活動を再確認している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「更に長期の2035年~40年を見据えては「社員から役員までの全ての階層における女性比率を50%にする」という目標を定め、ダイバーシティ活動を推進しております。」

    2035~40年を見据え、全階層の女性比率50%を目指す長期目標を再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「長期ビジョンとして、2040年頃には役員を含め女性比率を50%にすることを掲げており、取締役会についても早期達成を目指します。」

    役員を含む全階層の女性比率50%という長期目標と、取締役会での早期達成方針を再確認している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「更に長期の2035年~40年を見据えては「社員から役員までの全ての階層における女性比率を50%にする」という目標を定め、ダイバーシティ活動を推進しております。」

    2035~40年に全階層の女性比率50%を目指す長期目標を再確認している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「更に長期の2035年~40年を見据えては「社員から役員までの全ての階層における女性比率を50%にする」という目標を定め、ダイバーシティ活動を推進しております。」

    2035~40年を見据え、全階層の女性比率50%を目指す長期目標を再確認している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「更に長期の2035年~40年を見据えては「社員から役員までの全ての階層における女性比率を50%にする」という目標を定め、ダイバーシティ活動を推進しております。」

    2035~40年を見据え、全階層の女性比率50%を目指す長期目標を再確認している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「更に長期の平成47年~52年(2035年~40年)を見据えては「社員から役員までの全ての階層における女性比率を50%にする」という目標を定め、ダイバーシティ活動を推進しております。」

    2035~40年を見据え、社員から役員まで全階層の女性比率を50%にする長期目標を設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カゴメの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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