カゴメ(2811)・事実再掲
四半期監査人の名古屋監査法人からPwCあらた有限責任監査法人への交代
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代766社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの766件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2026年1月1日から2026年6月30日まで)に係る要約中間連結財務諸表についてPwC Japan有限責任監査法人による期中レビューを受けております。」
PwC Japan有限責任監査法人による期中レビューを継続して受けている。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)に係る要約四半期連結財務諸表についてPwC Japan有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
四半期レビューの監査法人名が、従来のPwCあらた有限責任監査法人からPwC Japan有限責任監査法人へ変化している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
要約四半期連結財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
第1四半期の要約四半期連結財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第76期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 PwCあらた有限責任監査法人」
第3四半期の監査人がPwCあらた有限責任監査法人であることを再確認している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社の監査人は次の通り交代しております。第75期連結会計年度 名古屋監査法人 第76期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 PwCあらた有限責任監査法人」
第76期第2四半期から、監査人が名古屋監査法人からPwCあらた有限責任監査法人へ交代した。