カゴメ(2811)・施策再掲
トマトパッツァの内食・中食・外食へのメニュー化
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
トマトパッツァの多業態・多チャネル展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「トマトケチャップを除いたトマト系調味料につきましては、お好みの魚介と野菜をトマトソースで蒸し煮するメニュー「トマトパッツァ」が、「野菜が摂れる魚介メニュー」として高い評価を頂いており、内食、中食、外食でのメニュー化など育成に注力いたしました。」
トマトパッツァを内食・中食・外食へメニュー化する育成策を再確認している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「加えて、平成29年8月に誰でも失敗なく簡単においしいトマトメニューが作れるメニュー専用調味料として「トマトパッツァ用ソース」を発売いたしました。」
トマトパッツァの育成策として、平成29年8月に専用調味料を発売し、メニュー展開を具体化した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「お好みの魚介と野菜をトマトソースで蒸し煮するメニュー「トマトパッツァ」が、「野菜が摂れる魚介メニュー」として高い評価を頂いており、内食、中食、外食でのメニュー化など、育成に注力いたしました。」
トマトソースを使ったメニュー「トマトパッツァ」を内食・中食・外食へ展開し、育成する施策を初めて記載している。