Komori
キユーピー(2809)・目標再掲

企業価値および株主共同の利益の向上

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 1
同じテーマの他社
企業価値・株主共同利益の向上109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「めざす姿の実現に向けて2030年にどうありたいかをまとめた「2030ビジョン」、どのように成長や発展をめざすのかをまとめた「中期経営計画」に基づき、幅広い事業活動を展開していきます。」

    2030ビジョンと中期経営計画に基づき、商品・サービスの提供と社会課題の解決を進める基本方針を再確認している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画、さらに「キユーピーグループ 2030ビジョン」を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えています。」

    中期経営計画・2030ビジョンの実現と、企業価値および株主共同の利益の向上を、事業投資・設備投資と結び付ける考え方を再掲している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画、さらに「キユーピーグループ 2030ビジョン」を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えています。」

    中期経営計画と2030ビジョンを実現し、企業価値および株主共同の利益を向上させる考え方を再掲している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、環境変化に対応した経営基盤の強化を推進することで企業価値の向上に努めています。」

    経営基盤の強化を通じた企業価値向上の考え方を再確認している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画、さらに「キユーピーグループ 2030ビジョン」を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えています。」

    企業価値および株主共同の利益の向上を、中期経営計画・2030ビジョンの実現目的として再確認している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値をより高めるために2019年度を初年度とする3年間の中期経営計画を策定しております。」

    企業価値の向上を目的とする2019年度開始の中期経営計画を引き続き位置づけている。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値をより高めるために2019年度を初年度とする3年間の中期経営計画を策定しております。」

    企業価値向上を目的とする2019年度開始の3年間の中期経営計画を引き続き位置づけている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値をより高めるために2019年度を初年度とする3年間の中期経営計画を策定しております。」

    企業価値の向上を目的とする中期経営計画の位置づけを再確認している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、人が生きていく上で欠かすことのできない食の分野を受け持つ企業集団として、「おいしさ・やさしさ・ユニークさ」をもって、世界の人々の食生活と健康に貢献し続けることを使命としています。」

    企業価値・株主共同の利益の向上を重視する基本的な考え方は維持され、新たな長期ビジョン・中期経営計画の前提として示されている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」

    企業価値および株主共同の利益の向上を、収益体質の強化、資産効率の向上、事業投資・設備投資と結び付ける説明を再掲している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」

    企業価値および株主共同の利益の向上を、収益体質、資産効率、事業投資・設備投資と結び付ける説明を再掲している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」

    企業価値および株主共同の利益の向上を、収益体質、資産効率、事業投資・設備投資と結び付ける説明を再掲している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」

    企業価値および株主共同の利益の向上を、収益体質、資産効率、事業投資・設備投資と結び付ける説明を再掲している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」

    企業価値および株主共同の利益の向上を、収益体質、資産効率、事業投資・設備投資と結び付ける説明を再掲している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」

    企業価値および株主共同の利益の向上を、収益体質、資産効率、事業投資・設備投資と結び付ける説明に変更はない。
  16. FY2016再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」

    企業価値および株主共同の利益の向上を、収益体質、資産効率、事業投資・設備投資と結び付ける説明に変更はない。
  17. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」

    企業価値および株主共同の利益の向上を、収益体質、資産効率、事業投資・設備投資と結び付ける説明に実質的な変更はない。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当中期経営計画を実現するためには、これらの経営方針を軸に、各事業において収益体質を強化し、資産効率を高めるべく積極的な事業投資および設備投資を行うことが、当社の一層の企業価値および株主共同の利益の向上に資すると考えております。」

    企業価値・株主共同の利益の向上を、収益体質、資産効率、事業投資・設備投資と結び付けて説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
キユーピーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値および株主共同の利益の向上|キユーピー(2809)の変遷 | Komori