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キユーピー(2809)・方針再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202020: 320202021: 120212022: 020222023: 32023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則すべてのリースについて資産および負債を認識しています。」

    米国会計基準を適用する在外連結子会社によるASU第2016-02号の適用状態を再掲している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則すべてのリースについて資産および負債を認識しています。」

    米国会計基準を適用する在外連結子会社によるASU第2016-02号の適用状態を再掲している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より米国会計基準ASU第2016-02号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則すべてのリースについて資産および負債を認識しています。」

    リース会計の適用が、従来のIFRS適用子会社に加えて米国会計基準を適用する在外連結子会社にも広がり、ASU第2016-02号の適用段階に進んでいる。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「IFRSを適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しています。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、リース借手の資産・負債計上を通期でも確認している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRSを適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。」

    在外連結子会社によるIFRS第16号の適用と、リース借手の資産・負債計上を再掲している。財務諸表への影響は軽微としている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「IFRSを適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。」

    在外連結子会社によるIFRS第16号の適用と、リース借手の資産・負債計上を再掲している。財務諸表への影響は軽微としている。
  7. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「IFRSを適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。」

    在外連結子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、リース借手の資産・負債計上へ会計処理を変更した。財務諸表への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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