Komori
キユーピー(2809)・事実家庭用・産業用とも好調へ転換

調理食品の他事業への生産移管と食品メーカー向け販売減少

FY2019-Q2に初出。19回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2026-H12019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
調理食品の生産移管・食品メーカー向け販売減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1家庭用・産業用とも好調へ転換有価証券報告書

    「<フルーツ ソリューション> ・家庭用スプレッドと産業用フルーツ加工品が好調に推移し増収増益」

    前回の産業用フルーツ加工品の販売数量減と家庭用商品の好調という構図から、当中間連結会計期間は家庭用スプレッドと産業用フルーツ加工品の双方が好調で、増収増益となった。
  2. 2026-04-09その他決算

    「家庭用ジャム・スプレッドと産業用フルーツ加工品が好調に推移し増収増益」

    フルーツ ソリューション事業では、家庭用・産業用の両分野の好調を背景に増収増益となった。
  3. FY2025-H1産業用減少・家庭用好調へ変化有価証券報告書

    「産業用フルーツ加工品の販売数量減により減収、家庭用ジャム・スプレッドが好調に推移し増益」

    フルーツ ソリューション事業では、産業用フルーツ加工品の販売数量減が減収要因となる一方、家庭用ジャム・スプレッドの好調が増益要因となった。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「<フルーツ ソリューション> ・家庭用ジャム・スプレッドが好調に推移したものの、原材料等の高騰影響を受け増収減益」

    家庭用ジャム・スプレッドは好調に推移した一方、原材料等の高騰影響により増収減益となったとの説明を継続している。
  5. FY2024-Q1需要回復も原材料高騰で減益有価証券報告書

    「<フルーツ ソリューション> ・家庭用ジャム・スプレッドの需要回復傾向が見られたものの、原材料高騰影響を受け増収減益」

    家庭用ジャム・スプレッドは需要回復傾向が見られた一方、原材料高騰の影響により増収減益となった。
  6. FY2023-Q3食品メーカー向け販売増加へ転換有価証券報告書

    「食品メーカー向けの販売増加や家庭用ジャム・スプレッドの価格改定効果等により増収増益」

    フルーツ ソリューション事業では、前四半期の食品メーカー向け販売減少による減収減益から、食品メーカー向け販売増加と家庭用ジャム・スプレッドの価格改定効果による増収増益へ説明が変化している。
  7. FY2023-Q2食品メーカー向け販売減少へ再転換有価証券報告書

    「食品メーカー向けの販売減少や原資材高騰影響を受け減収減益」

    フルーツ ソリューション事業では、前四半期の価格改定効果による増収から、食品メーカー向け販売減少と原資材高騰による減収減益へ説明が変化している。
  8. FY2023-Q1価格改定効果による増収へ転換有価証券報告書

    「家庭用ジャム・スプレッドの価格改定効果などにより増収となったものの、原資材高騰影響を受け減益」

    家庭用ジャム・スプレッドについて、前四半期の価格改定・内食需要反動による減収から、当四半期は価格改定効果による増収へ説明が変化している。一方、原資材高騰により減益となった。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「家庭用ジャム・スプレッドの価格改定と需要喚起策を進めたものの、前年の内食需要の反動もあり減収減益」

    家庭用ジャム・スプレッドについて、価格改定と需要喚起策を進める一方、前年の内食需要の反動で減収減益となったとの説明を継続している。
  10. FY2022-Q1価格改定による減収有価証券報告書

    「家庭用ジャム・スプレッドは巣ごもり需要に支えられながらも価格改定の影響もあり減収となったが、販管費の抑制などにより増益」

    家庭用ジャム・スプレッドは、前年度までの伸長・新規受注による増収から、価格改定の影響による減収へ業績要因の説明が変化した。一方、販管費抑制で増益となった。
  11. FY2021新規受注による増収増益有価証券報告書

    「家庭用ジャム・スプレッドは前年の巣ごもり需要の反動があったが、食品メーカー向けの新規受注などにより増収増益」

    食品メーカー向け販売減少・生産移管という従来の減収減益要因から、当年度は新規受注による増収増益へ説明が変化した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「家庭用ジャム・スプレッドが堅調に推移したことなどにより増収増益」

    フルーツ ソリューション事業では、家庭用ジャム・スプレッドの堅調な推移を増収増益要因として継続して記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「家庭用ジャム・スプレッドが堅調に推移したことなどにより増収増益」

    フルーツ ソリューション事業では、家庭用ジャム・スプレッドの堅調な推移を増収増益要因として継続して記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「家庭用ジャム・スプレッドの伸長により増収増益」

    フルーツ ソリューション事業における家庭用ジャム・スプレッドの伸長を、前四半期に続く増収増益要因として記載している。
  15. FY2020-Q2家庭用ジャム・スプレッドの伸張による増収増益有価証券報告書

    「家庭用ジャム・スプレッドの伸張により増収増益」

    フルーツ ソリューション事業では、前四半期まで記載された食品メーカー向け販売減少・生産移管の影響ではなく、家庭用ジャム・スプレッドの伸張が増収増益要因として記載されている。
  16. FY2020-Q1生産性向上の遅れを開示有価証券報告書

    「食品メーカー向け商品の生産性向上の遅れなどにより減益」

    フルーツ ソリューション事業の減益要因として、食品メーカー向け商品の生産性向上の遅れが新たに記載されている。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「ジャム・スプレッドは好調に推移したが、食品メーカー向け商材の販売減少などにより減収 ・売上の減少に伴う利益減、調理食品の他事業への生産移管の影響などにより減益」

    フルーツ ソリューション事業における食品メーカー向け販売減少と調理食品の生産移管を、通期の減収減益要因として継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ジャム・スプレッドは好調に推移したが、食品メーカー向けの販売減少などにより減収 ・売上の減少に伴う利益減、調理食品の他事業への生産移管の影響などにより減益」

    フルーツ ソリューション事業について、食品メーカー向け販売の減少と調理食品の他事業への生産移管を減収・減益要因として再掲している。
  19. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「ジャム・スプレッドは好調に推移したが、食品メーカー向けの販売減少などにより減収 ・調理食品の他事業への生産移管の影響などにより減益」

    フルーツ ソリューション事業について、食品メーカー向け販売の減少と調理食品の他事業への生産移管が、当第2四半期累計期間の減収・減益要因として初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
キユーピーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-09の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
調理食品の他事業への生産移管と食品メーカー向け販売減少|キユーピー(2809)の変遷 | Komori