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キユーピー(2809)・リスク削除

取引先の物流体制見直しによる既存取引減少

FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20182016: 220162017: 420172018: 320182019: 12019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書
    当年度は既存取引の減少について独立した記載がなく、物流システム事業では既存顧客の受託エリア拡大が増収要因として記載されている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先の物流体制見直しによる既存取引減少リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先の物流体制見直しによる既存取引減少リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先の物流体制見直しによる既存取引減少リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先の物流体制見直しによる既存取引減少リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先の物流体制見直しによる既存取引減少リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  7. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    取引先の物流体制見直しによる既存取引減少リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  8. FY2016再掲有価証券報告書

    「取引先の物流体制見直しなどにより、既存取引が減少し減収」

    取引先の物流体制見直しによる既存取引減少を、物流システム事業の減収要因として再掲している。
  9. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「取引先の物流体制見直しなどにより、既存取引が減少し減収」

    取引先の物流体制見直しによる既存取引減少を、物流システム事業の減収要因として再掲している。
  10. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「取引先の物流体制見直しなどにより、既存取引が減少し減収」

    取引先の物流体制見直しが既存取引の減少・減収として当四半期に発生している。
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