Komori
キユーピー(2809)・リスク再掲

売掛債権の信用リスク・貸倒れ

FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

11記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q32017: 420172018: 320182019: 42019
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理887社が書いているテーマ・逆風907社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。64社中18社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに132社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの923件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「将来、顧客の財政状態が悪化し支払能力が低下した場合には、引当金の追加計上または貸倒損失が発生する可能性があります。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れに関する見積り上の説明を継続している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    売掛債権の信用リスク・貸倒れについて、新たな発生や重要な変更がないと説明している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「将来、顧客の財政状態が悪化し支払能力が低下した場合には、引当金の追加計上または貸倒損失が発生する可能性があります。」

    重要な会計方針・見積りにおいて、顧客の財政状態悪化による貸倒引当金追加計上や貸倒損失の可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
キユーピーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売掛債権の信用リスク・貸倒れ|キユーピー(2809)の変遷 | Komori