キユーピー(2809)・施策再定義
アヲハタブランド商標権の取得と事業運営の自立化
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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アヲハタブランド商標権の取得と事業運営の自立化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社およびアヲハタが、これまで以上に情報や人的資源の協業体制を強化し、迅速な意思決定体制のもとで経営を推進できる環境が、グループ全体の企業価値を将来にわたり最大化させる最善の方法であるとの判断により、本株式交換を行うことを決定したものです。 本株式交換の効力発生日 2025年11月1日(予定) 本株式交換に係る割当比率 当社1、アヲハタ0.91」
アヲハタのブランド・事業運営を同社単独で進める従来の整理に対し、情報・人的資源の協業と迅速な意思決定を目的とする完全子会社化へ方向づけが変化している。 - FY2018初出有価証券報告書
「アヲハタ株式会社は、2018年10月17日開催の同社取締役会において決議された、株式会社中島董商店が保有する「アヲハタ」ブランドに係る商標権を譲り受ける契約を同日付で締結し、2018年12月3日に本件譲受を完了しました。」
アヲハタ株式会社が商標権を取得し、生産・販売に加えてブランドの企画・管理も同社が単独で判断・実行できる体制を整備した。譲受価額は21億円。