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キユーピー(2809)・事実再定義

アヲハタ 十勝コーンの休売

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32017: 320172018: 020182019: 12019
同じテーマの他社
基礎化学品の一部品目製造中止による販売減少5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

キユーピーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再定義有価証券報告書

    「まるごと果実やパスタソース、北海道コーンなどの伸張により増収」

    従来の「アヲハタ 十勝コーンの休売」という減収要因の記載から、当年度は北海道コーンの伸張を増収要因として記載している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「アヲハタ 十勝コーンの休売や米国の鶏卵相場の下落などの影響を受けましたが、調味料事業とサラダ・惣菜事業は好調に推移したことにより、2,771億86百万円と前年同期に比べ37億64百万円(1.4%)の増収となりました。」

    アヲハタ 十勝コーンの休売が当第3四半期累計の売上高への影響要因として引き続き記載されている。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「アヲハタ 十勝コーンの休売や米国の鶏卵相場の下落などの影響を受けましたが、調味料事業とサラダ・惣菜事業は好調に推移したことにより、2,771億86百万円と前年同期に比べ37億64百万円(1.4%)の増収となりました。」

    アヲハタ 十勝コーンの休売が当第2四半期累計の売上高への影響要因として引き続き記載されている。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「米国の鶏卵相場の下落やアヲハタ 十勝コーンの休売などの影響により、1,320億79百万円と前年同期に比べ61百万円(△0.0%)の減収となりました。」

    アヲハタ 十勝コーンの休売を、当第1四半期の連結売上高の減収要因として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
キユーピーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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