キユーピー(2809)・事実保有銘柄の売却・見直しを継続
政策保有株式による取引・事業関係の強化
FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025保有銘柄の売却・見直しを継続有価証券報告書
「なお、当事業年度は、取締役会における検証を踏まえ、3銘柄の株式を全数売却、1銘柄の株式を一部売却しました。」
政策保有株式について、取締役会による毎年の検証を継続し、3銘柄を全数売却、1銘柄を一部売却した。 - FY2024保有銘柄の売却・見直しを継続有価証券報告書
「なお、当事業年度は、取締役会における検証を踏まえ、9銘柄の株式を全数売却、4銘柄の株式を一部売却しました。」
政策保有株式について、取締役会による毎年の検証を踏まえ、全数売却9銘柄、一部売却4銘柄を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は、取締役会における検証を踏まえ、20銘柄の株式を全数売却、4銘柄の株式を一部売却しました。」
政策保有株式の検証を踏まえ、全数売却20銘柄、一部売却4銘柄を実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度は、取締役会における検証を踏まえ、3銘柄の株式を全数売却、1銘柄の株式を一部売却しました。」
政策保有株式について、保有意義を毎年検証し、当年度も全数売却・一部売却を実施した。 - FY2019保有銘柄の売却・見直し有価証券報告書
「なお、当事業年度は、取締役会における検証を踏まえ、7銘柄の株式を全数売却、1銘柄の株式を一部売却しました。」
政策保有株式の意義を毎年検証し、7銘柄を全数売却、1銘柄を一部売却した。保有残高は非上場35銘柄・上場78銘柄となっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「銘柄数 120銘柄 貸借対照表計上額の合計額 23,261百万円」
政策保有株式について、120銘柄・232億61百万円の当年度末残高と、取引先・事業関係強化等の保有目的を開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「銘柄数 120銘柄 貸借対照表計上額の合計額 27,098百万円」
純投資目的以外の投資株式を120銘柄、総額270億98百万円保有し、個別銘柄の保有目的として取引先・事業上の関係強化や金融機関との安定的な取引維持を記載している。