報告セグメントと事業推進体制の再編
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しています。 ・国内の「調理・調味料」「サラダ・惣菜」「タマゴ」は「市販用」「業務用」へ再編 ・「調理・調味料」に含まれていた海外部分を分離し、「海外」を新設 ・「物流」は持分法適用関連会社へ移行」
2021年度から適用した市場別の報告セグメント再編を、第3四半期の業績比較にも継続適用している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しています。・国内の「調理・調味料」「サラダ・惣菜」「タマゴ」は「市販用」「業務用」へ再編・「調理・調味料」に含まれていた海外部分を分離し、「海外」を新設・「物流」は持分法適用関連会社へ移行」
2021年度から適用した市場別の報告セグメント再編を、第2四半期の業績比較にも継続適用している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しています。 ・国内の「調理・調味料」「サラダ・惣菜」「タマゴ」は「市販用」「業務用」へ再編 ・「調理・調味料」に含まれていた海外部分を分離し、「海外」を新設 ・「物流」は持分法適用関連会社へ移行」
事業責任領域に合わせた報告セグメント・事業推進体制の再編が、2021年度からの中期経営計画に基づき当第1四半期から実際に適用された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、2019年度からの3年間を対象とする中期経営計画に基づき、より経営責任の領域に即した事業活動を展開するため、グループの事業推進体制を以下のとおり変更しています。」
報告セグメントと事業推進体制の再編を2019年度から適用し、調理・調味料、フルーツ ソリューション、物流等の区分で運営している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、2019年度からの3年間を対象とする中期経営計画に基づき、より経営責任の領域に即した事業活動を展開するため、グループの事業推進体制を以下のとおり変更しております。」
2019年度第1四半期から適用した報告セグメント・事業推進体制の再編を、当第3四半期でも継続して開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、2019年度からの3年間を対象とする中期経営計画に基づき、より経営責任の領域に即した事業活動を展開するため、グループの事業推進体制を以下のとおり変更しております。」
2019年度第1四半期から適用した報告セグメント・事業推進体制の再編を、当第2四半期でも継続して開示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、2019年度からの3年間を対象とする中期経営計画に基づき、より経営責任の領域に即した事業活動を展開するため、グループの事業推進体制を以下のとおり変更しております。」
前年度に策定した報告セグメント・事業推進体制の再編が、2019年度第1四半期から実際に適用され、調理・調味料、フルーツ ソリューション、物流などの区分へ変更された。 - FY2018初出有価証券報告書
「「調味料事業」に加工食品事業のアヲハタ株式会社部分以外を移管し、「調理・調味料事業」に名称を変更 「加工食品事業」のアヲハタ株式会社部分を「フルーツ ソリューション事業」として独立 「物流システム事業」に含まれていた賃貸に関わる取引を「共通事業」に移管し、「物流事業」に名称を変更」
2019年度から、事業責任領域に合わせて調理・調味料、フルーツソリューション、物流などへ報告セグメントと事業推進体制を再編している。