キユーピー(2809)・事実関係会社株式評価損を計上
ポーランド子会社株式評価損
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2関係会社株式評価損を計上有価証券報告書
「関係会社株式評価損 300」
当第2四半期連結累計期間に関係会社株式評価損3億円を特別損失として計上している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当事業年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日) 連結子会社である株式会社グリーンメッセージの株式評価損です。」
子会社株式評価損の対象が、前年度のポーランド子会社から株式会社グリーンメッセージへ変わり、917百万円を計上した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) 連結子会社であるMosso Kewpie Poland Sp. z o.o. の株式評価損です。」
提出会社の財務諸表において、Mosso Kewpie Poland Sp. z o.o.の株式評価損1,075百万円を当年度の特別損失として初めて独立して開示している。