キユーピー(2809)・事実中間減損損失を計上
調理・調味料セグメントの減損損失
FY2019-Q2に初出。19回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
19記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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調理・調味料セグメントの固定資産減損損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間減損損失を計上有価証券報告書
「減損損失 606 302」
当中間連結会計期間に連結ベースで3億02百万円の減損損失を計上した。報告セグメント別の固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なしとしている。 - FY2025通期減損損失を更新有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日) 減損損失 455 616 - - - - 1,071」
2025年度の連結減損損失は1,071百万円となり、市販用455百万円、業務用616百万円の内訳を開示している。 - FY2025-H1中間減損損失を計上有価証券報告書
「減損損失 606」
当中間連結会計期間に連結ベースで606百万円の減損損失を計上した。一方、報告セグメント別の重要な固定資産減損損失は該当事項なしとしている。 - FY2024通期減損損失を更新有価証券報告書
「減損損失 - 467 - - - 480 948」
当年度の連結減損損失948百万円について、業務用467百万円、共通480百万円の内訳を開示している。 - FY2024-Q2連結減損損失を計上有価証券報告書
「減損損失 467」
当第2四半期連結累計期間に連結ベースで4億67百万円の減損損失を計上している。一方、セグメント情報では固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なしとしている。 - FY2023-Q3連結減損損失を計上有価証券報告書
「減損損失 153 1,060 81 - - 109 1,404 - 1,404」
当第3四半期連結累計期間の連結減損損失は14億04百万円となり、市販用153百万円、業務用1,060百万円、海外81百万円、共通109百万円の内訳を開示している。 - FY2023-Q2連結減損損失を計上有価証券報告書
「減損損失 231」
当第2四半期連結累計期間に連結ベースで231百万円の減損損失を計上している。一方、セグメント情報では固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なしとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失がないとの開示を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失がないとの開示を継続している。 - FY2021通期減損損失を更新有価証券報告書
「減損損失 1,097」
当年度の連結減損損失は1,097百万円となり、市販用751百万円、業務用165百万円、フルーツ ソリューション181百万円等の内訳が開示された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失がないと開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失)該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失がないと開示している。 - FY2020通期の連結減損損失を確定開示有価証券報告書
「減損損失 1,950」
当年度の連結減損損失は1,950百万円となり、調理・調味料331百万円、サラダ・惣菜1,237百万円、タマゴ94百万円、フルーツ ソリューション286百万円等の内訳を開示している。 - FY2020-Q3連結減損損失を更新有価証券報告書
「減損損失 144」
当第3四半期連結累計期間の連結損益計算書で減損損失144百万円を計上している一方、セグメント情報では固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なしとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失がないと開示している。連結損益計算書では減損損失49百万円を計上している。 - FY2020-Q1四半期連結で減損額を開示有価証券報告書
「減損損失 92 49」
当第1四半期に連結ベースで減損損失49百万円を計上している一方、セグメント情報上の固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なしとしている。 - FY2019通期実績で減損額を確定有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) 減損損失 550 - 92 - - - - 729」
調理・調味料550百万円を含む、タマゴ92百万円、物流36百万円等の通期減損損失729百万円をセグメント情報で確定開示している。 - FY2019-Q3セグメント個別開示から連結計上へ有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。 減損損失 642」
前回記載された調理・調味料セグメントの減損損失については、当第3四半期のセグメント情報では該当事項なしとなった一方、連結損益計算書では減損損失642百万円を計上している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、「調理・調味料」で減損損失を550百万円計上しております。」
調理・調味料セグメントで5億50百万円の減損損失を計上したことを初めて独立したテーマとして抽出した。