ユタカフーズ(2806)・施策削除
チルド食品部門での経費節減
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
チルド食品部門の経費節減による収益改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2削除有価証券報告書
「チルド食品部門は、昨年12月末にて製造を終了したゆで麺の影響により、売上高は1,561百万円(前年同期比8.6%減)、セグメント利益は185百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」
チルド食品部門の説明では、前四半期に記載された「経費節減に努める」との明示がなくなっている。 - FY2018-Q1再記載有価証券報告書
「セグメント利益は経費節減に努め103百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」
前回は明示されていなかったチルド食品部門の経費節減が再び記載され、セグメント利益は20.3%増となっている。 - FY2017-Q2削除有価証券報告書
「チルド食品部門は、焼そば、生ラーメンの受託が好調でしたが、ゆで麺のアイテムが低調に推移し、売上高は1,709百万円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益は187百万円(前年同期比21.7%増)となりました。」
前回のチルド食品部門における「経費節減に努め」との明示は、本 filing の同部門の説明では記載されていない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「セグメント利益は経費節減に努め86百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」
チルド食品部門における具体的な対応策として経費節減を初めて記載。