ユタカフーズ(2806)・方針再掲
製品・仕掛品の評価方法を移動平均法に変更
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産評価方法の総平均法から移動平均法への変更53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社における、製品及び仕掛品の評価方法は、従来、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。」
製品及び仕掛品の評価方法を総平均法から移動平均法へ変更した会計方針が継続して記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社における、製品及び仕掛品の評価方法は、従来、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。」
製品及び仕掛品の評価方法を総平均法から移動平均法へ変更した会計方針が、第2四半期注記でも継続して記載されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社における、製品及び仕掛品の評価方法は、従来、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、当第1四半期会計期間より、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更しております。」
製品及び仕掛品の評価方法を総平均法から移動平均法へ変更したことと、たな卸資産の評価及び期間損益計算をより適切かつ迅速に行うことを目的とする旨を初めて記載している。