ユタカフーズ(2806)・施策削除
新型コロナウイルス感染症への対応・対策
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革751社が書いているテーマ・逆風215社・追い風495社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの755件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による行動制限が徐々に緩和され、緩やかに経済活動は持ち直しつつありましたが」
前年度まで記載されていたマスク、消毒、検温、出張自粛等の具体的な感染対策への直接的な言及がなくなった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に対しまして、当社では、お客様、関係者の皆様、そして従業員・ご家族の安全と健康の確保に向け、所管保健所、自治体などと連携を図りながら、感染拡大の防止の為に必要な対応・対策を継続して実施しております。」
保健所・自治体との連携、マスク、消毒、検温、出張自粛、ソーシャルディスタンス及び対応フローによる対策が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に対しまして、当社では、お客様、関係者の皆様、そして従業員・ご家族の安全と健康の確保に向け、所管保健所、自治体などと連携を図りながら、感染拡大の防止の為に必要な対応・対策を継続して実施しております。」
保健所・自治体との連携、マスク、消毒、検温、出張自粛、ソーシャルディスタンス及び感染者発生時の対応フローによる対策が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「感染拡大の防止の為に必要な対応・対策を継続して実施しております。1.社員の感染予防の観点から、通勤途上でのマスク着用、出社時の手指のアルコール消毒、出社前の検温の記録等の一般的な感染予防対策を実施 2.不要不急の出張の自粛と出張申請の徹底 3.食堂等でのソーシャルディスタンスの導入と徹底 4.感染者発生時の対応フローの作成とその運用の実施」
感染症リスクへの対応として、マスク着用、手指消毒、検温、出張抑制、食堂でのソーシャルディスタンス、感染者発生時の対応フローを具体的に記載している。